「四書五経」の名言集 書経

百姓昭明にして万邦を協和す

(広く人民の生活が成り立つように取り計らい、さらに他の国々まで仲よく共存せしめた。昭和という年号の由来となった言葉)

過ちを恥じて非を作すなかれ

(過ちを改めることをためらって、過ちを重ねるようなことをしてはならない)