鈴木敏文氏、栗山英樹氏らが『致知』に贈ったメッセージ

「いつの時代でも、仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人はいる。
そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう」。

この創刊理念のもと、昭和53年に産声をあげた『致知』は今年、おかげさまで創刊41周年を迎えます。読者の皆さまに厚くお礼申し上げます。3/6、3/7の2日間、下記の新聞朝刊に『致知』一面広告を掲載させていただきます。

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3月6日(水)
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日本経済新聞(全国)、読売新聞(全国)
産経新聞(全国)、毎日新聞(全国)、信濃毎日新聞
中日新聞(愛知県、三重県、岐阜県、静岡県)
中国新聞(広島県)、西日本新聞(福岡県中心に九州全域)
南日本新聞(鹿児島県)、沖縄タイムス

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3月7日(木)
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北海道新聞

各界トップから推薦コメントをいただきました

稲盛和夫(京セラ名誉会長/日本航空名誉顧問)

心を高める探求誌『致知』、創刊41周年おめでとうございます。心を高める、とはどういうことなのか。それは生まれたときよりも少しでも美しい心を重ねつつ、生ある限り生き抜くことだと考えています。また、そのような美しい心へと、もって生まれた自分の心を変化させていくことこそが、我々が生きる目的です。『致知』が日本人の心の拠り所、そして人間の善き心、美しき心に光を当てる良書として、今後も燦然と輝き続けることを心より願っております。

鈴木敏文(セブン&アイ・ホールディングス名誉顧問)

気がつけば『致知』とは創刊当時からの長いお付き合いとなります。何気ない言葉が珠玉の輝きとなり私の魂を揺さぶり、五臓六腑にしみわたる湧き水がごとく私の心を潤し、日常を満たし、そして人生を豊かにしてくれている『致知』に心より敬意を表します。

栗山英樹(北海道日本ハムファイターズ監督)

私にとって『致知』は人として生きる上で絶対的に必要なものです。私もこれから学び続けますし、一人でも多くの人が学んでくれたらと思います。それが、日本にとっても大切なことだと考えます。

北尾吉孝(SBIホールディングス社長)

41年という長きに亘る人間学の啓蒙活動に深甚の敬意を表したい。致知出版社の出版物のほとんどの書物と毎月刊行される雑誌『致知』から小生は今日までどれだけ多くのことを学ばせて戴いたかを考えると感謝に堪えない。これからも我が人生の指南書となって導いてくれると信じ、頼りにしている。

松岡修造(スポーツキャスター)

『致知』は自分にとって、心を成長させてくれるなくてはならない存在。自分が自分らしくいる為の心を届けてくれている。それは、『致知』に登場する日本の先輩方からの人間学を感じることができるからだ。失敗や挫折からの体験、心の声から生まれた言葉。それこそが僕の心が感じ動かされる。そう、『致知』は、僕を本気で応援してくれている。

◎王貞治氏、井村雅代氏……あの著名人も『致知』を読んでいます!

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