各界一流プロたちが貫いてきた流儀に迫る

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なぜ彼らは一流と呼ばれているのか?
各界一流プロたちが貫いてきた流儀とは?
そんな疑問に真正面から答えるのが、
『プロフェッショナル100人の流儀』です。

本書では月刊誌『致知』の歴史の中から、
一流プロたちが貫いてきた100の流儀を一挙に公開!
珠玉の名言集から本日は2つの言葉をご紹介します!

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『プロフェッショナルの流儀』(藤尾秀昭・監)
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「知識」を「知恵」に、
「知恵」を「富」に変えるのが“仕事”である

──林野 宏
(クレディセゾン社長)

学校で教育を受けたり、本を読んだり、
人からいろいろなこおを教わったりして得た知識。
そういう知識や経験を、「知恵」に置き換えるわけです。

そしてアクションを起こすことによって、
その知恵を「富」に置き換えるプロセスを、
僕は仕事と呼ぶのだと思います。

いくら知恵をつけても、それをお金に
換えるところまでやらなければ、仕事とはいえません。

それで、大半の人は人間の能力を
頭の良し悪しだと考えてしまいがちなんですが、
そんなことは全然関係がない。
僕が思う能力とは、目標を達成するために
「情熱を持続させる力」なんです。

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尊敬する人がなくなったとき、
その人の進歩は止まる

──森 信三(哲学者)

いかに生きるかという問題を一般論でなくて、
毎日の生活の中でときどき、あぁ、
先生だったらどうするだろうかを考えてみる。
これが大事です。

まあ、尊敬する人がいなくなったとき、
その人の進歩は止まります。
尊敬する対象が年とともにはっきりしてくるようでなければ、
真の大成は期し難いですね。

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1.『プロフェッショナル100人の流儀』(藤尾秀昭・監)

2.『日本のこころの教育』(境野勝悟・著)

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