リーダーシップの神髄を語る金言!

リーダー論



いつもありがとうございます

ブログ担当の長尾です



もう1月号をお読みになっていただけた方も
多いかと思います


今月号のテーマは「リーダーシップの神髄」


私はリーダーをとる立場じゃないから……
と思われているあなたに朗報です




弊社社長は私たち社員によくこう言います。


「みなさん、目をつぶってください。 

 自分がリーダーだと思っている人は
 手を上げてください」




私たち社員は全員、ぴしっと手を上げます。


それはなぜか。


私たちは私たちの人生の経営者。
リーダーシップをとって
自分の人生を生きなければならないからです。




そう考えると、今月の特集も、
管理職にある方だけでなく、
全員に共通して読んでいただきたいテーマですね



そんな今月号から、
これは、と思う名言をお届けします

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 人は窮地に立つと、逃げるか、ごまかすか、
 あるいは病気になるか。

 そのいずれかを辿る人が多いが、
 追い詰められた時に、その人の本当の価値が分かる



特集総リード/新井正明(住友生命元社長)




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 どんな優れた技術も、いつかは必ず

 より優れたものに取って代わられる。
 だから成功し続けるためには、

 常に自分たちも進化し続けなければならない


金井誠太(マツダ会長)





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 小さなことの積み重ねが、

 やがて目に見えない自信に繋がっていく


杉山芙沙子(元テニスプレーヤー杉山愛さんの母)





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 リーダーにとって大切なのは、

 苦しい時でも、「困った」と口にしたり、
 困った表情をしないこと



井本勝幸(ミャンマーの和平実現に尽力した日本人)





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 アスリートは毎日トレーニングをしなかったら

 最高のパフォーマンスを発揮できないように、
 経営者も心を鍛えるトレーニングを
 毎日やらないといけない



早川宗徳(レインズインターナショナル USA社長)





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 何よりも大事なのは指導者自身が

 輝いていること。
 輝いているためには指導者が
 常に勉強している。

 そうすると、子供たちもイキイキとしてくる




藤重佳久(吹奏楽部を世界大会で二度の優勝に導いた指導者)





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 伸びない子供は絶対にいない。
 その子の心のスイッチを
 どう押してやるかが私の仕事


岩倉真紀子(高校ダンス部を四度の世界一に導いた指導者)



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表紙はマツダの会長・金井誠太氏です






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