★10/31開催!第6回 『致知』ファンミーティングin大阪

お知らせ

10/31(土)、『致知』ファンが集い、『致知』の感動を語り合う会
\「第6回 『致知』ファンミーティング」を開催しました!/

初めて大阪で規模を拡大しての開催!!
本日は、その当日の様子をレポートいたします☺

◆初の大阪&規模を拡大しての開催

会場は毎月、大阪府社内木鶏経営者会が行われている
株式会社サエラ様の会議室をお借りしての開催となりました。
株式会社サエラの小池会長は、全国社内木鶏経営者会の会長を務めていらっしゃいます。

当日は秋晴れの中、大阪を中心に九州や東京からも、89名の方にご参加いただき
世代や職業を超えた熱い読者の方々が一堂に会しました。

開催にあたりまして、当日、素敵なお花が届きました!!

なんと、第3回ファンミーティング参加のメンバーの皆さまがお贈りくださいました。

『第3回ファンミーティングでのよき仲間との出逢いが、今も私の人生を豊かにしています。
 本日も多くの素敵な出逢いがありますように!第3回ファンミーティング参加者有志』
と、温かいお手紙も添えて頂き、会場がさらに華やぎました。

第3回ファンミーティングにご参加の皆さま、本当にありがとうございます!

◆藤尾秀昭映像講演

開会後、最初に
今年の『致知』新春講演会の映像を特別上映いたしました。
新春講演会にご参加出来ず、
初めてご覧になる方もいらっしゃいましたが、
映像をご覧になり、涙される方も…

当日の感動が再び、蘇りました。

◆『致知と私』木鶏会

映像講演の感想をお隣同士でシェアした後、
参加者の皆さまに事前にご用意いただいた「致知と私」をテーマに
発表頂きながら、木鶏会を行いました。

4名1グループで初めましての自己紹介から始まり、
それぞれの『致知』との出会いや思いを発表。
グループ内で1人の発表が終わるごとに、
発表の良かった点や感動したところを共有し合い、参加同士の交流の場となりました。

◆『致知と私』 代表者発表

『致知と私』を2名の方にご発表頂きました。

1人目は、中村三樹男さん
海外で致知を読み続けてこられた経験をご発表頂きました。

2人目は、田崎由美さん
ご子息の病気を通して、
『致知』に出会い、
心が救われたというご発表を頂きました。

◆致知オリジナルグッズご紹介!

休憩後には、お土産としてお渡ししたオリジナルグッズをご紹介しました。

読者の方に喜んで頂くには・・・と試行錯誤し、
今回特別にオリジナルグッズを制作しました。

​▼オリジナルピンバッジ 
参加の記念に作ったシンプルなデザインの
ピンバッジです。『致知』のイベント際には、ぜひお付けください!

​▼参加証 
カードサイズの参加証です。当日の記念にと作りました。

​▼​​蛍光マーカーペン
致知のロゴ入り蛍光マーカーペンです。
心に残った言葉に線を引いて活用いただけます。

​▼致知オリジナルシール付きお茶
ペットボトルのフタに致知オリジナルシールが貼りました。
シールを貼ったことで、『致知茶(ちちちゃ)』とも
言っていただきました笑
剥がしやすいシールでしたので、
早速ノートや手帳に貼って、
楽しむ方もいらっしゃいました。

◆編集者に聞く!誌面作りの舞台裏

『致知』編集長含む編集部員3名による座談会形式で、
『致知』が生み出される過程や誌面作りへの
熱い思いをお話しさせて頂きました。

最後には質問コーナーも設けさせて頂き、
読者の皆様と編集者との交流の場にもなりました。
ご参加者からは、「若い方が携わっているとは驚きでした」
「編集部の方の誌面にかける思いや熱意が伝わり、
より丁寧に読もうと思いました」
など、大変ご好評をいただきました。

◆致知愛読者スピーチ

主に関西地域で活動されている木鶏クラブや社内木鶏経営者会、
若獅子の会などそれぞれの分野で『致知』を学びの場として活動するみなさまをご紹介させて頂きました。

左から

三宮木鶏クラブ代表世話人:湊 喜昭 様

大阪府社内木鶏経営者会会長:㈱三恒・三上社長

京都府社内木鶏経営者会会長:㈱宮田運輸・宮田会長

関西致知若獅子の会代表世話人:米山 司 様

致知若獅子の会 全国オンライン木鶏会代表世話人:北澤 陽介様

愛知から㈱介護コネクティブ代表取締役:寺本圭佑様
(介護業界にこの1年で12社 社内木鶏会を広めていらっしゃいます!)

福岡から母PRメンバー:山本操さん
(新春講演会の藤尾秀昭講演で『致知と私』を壇上で発表した小学生・山本澪ちゃんお母さまです)

1冊の雑誌を通じ、年齢や立場、
それぞれの活動の垣根を越えて『致知』ご愛読者同士さらなる繋がりを
深められる機会となりました。

閉会の挨拶は、おかみさんこと弊社取締役 小笠原節子が務めさせていただきました。

◆写真撮影&交流会

最後は記念撮影で締めくくり、
その後時間の許す限り
交流会のひとときを過ごして頂きました。
 
当日は至らない点もあったかと思いますが、
ご参加くださった皆さまに
心より感謝申し上げます。
皆様に支えられていることを改めて実感し、
これからも読者の皆様に喜んでいただける
誌面作りとサービスに努めてまいります。

ご参加頂いた皆様、本当にありがとうございました!

致知出版社 ファンミーティング事務局一同