2026年10月16日
お客様の声

💡2026年11月号の特集テーマは「夢なき者に成功なし」です。
『致知』読者の皆様がお寄せ下さった感想をご紹介させていただきます。 ぜひご覧ください♪
雑誌「致知」2026年11月号が届きました。特集「夢なき者に成功なし」を読みましたので感想を記載します。 今回最も心に響いた記事は、金出武雄さんと浅川智恵子さんの対談「前人未到の地平を拓く」の金出武雄さんの「夢が実現になる人の条件」です。 #致知 https://t.co/cMnh7ebmGX
— 西井克己/共育恩送 (@rmcnishii) October 11, 2026
📮メールやはがきではこんな感想も届きました
その他のご感想
◆言葉や文字の概念は、現実ではなく、方向性だという内容だと読み取りました。実を伴う、言葉を心がけたいと感じました。(50代女性)
―p.2[巻頭の言葉]「「火」という文字や言葉では体も部屋もあたたまらない」青山俊董(愛知専門尼僧堂堂頭)
◆人は、どんな方でも心にダメージを受けます。病気や障がいは、完治は出来なくても、気持ちは穏やかに過ごしたいと思っています。下田さんの水中写真活動は、大変良い取り組みだと思います。(60代男性)
―p.78[連載]致知随想「あなたがあなたでいられる場所がある」下田恵玲奈(水中ポートレート写真家)
◆「オフィスワーカーの余剰は、業務量の減少を意味する」「業務量の減少は、責任の減少を意味しない」「AIとともに生きる時代には、意思決定能力が決定的に重要。はたして批判力・自主性・克己心などの人間力を一段と高い水準で錬磨する覚悟はできているか」との問いは、AIに翻弄されつつある人類に向けての永遠の問いのように思いました。(60代男性)
―p.102[連載]仕事と人生に生かすドラッカーの教え「今日までのところ、IT革命の前から存在していたもののプロセスを変えたにすぎない」佐藤 等(ドラッカー学会共同代表理事)
◆日々を丁寧に生きることの大切さを改めて感じました。温かな言葉が心にしみ、前向きに歩む勇気をもらいました。(50代女性)
―p.104[連載]人生を照らす言葉 太宰治『パンドラの匣』鈴木秀子(国際コミュニオン学会名誉会長)
◆私は気功を習っています。先生からは立っている時も座っているときも、まずは腰骨をしっかりと立てることを口うるさく指導されます。それは横田導師がおっしゃるように、そうすれば呼吸をするたびに丹田に“気”が行き渡る、つまり“気”が充実するということが改めて理解できました。「立腰」教育をメディアなどを上手く利用してひろめていきたいですね。(60代男性)
―p.108[連載]禅語に学ぶ「脊梁を竪起する」横田南嶺(臨済宗円覚寺派管長)
『致知』ってどんな雑誌なの?
月刊『致知』は有名無名やジャンルを問わず、各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の貴重な体験談を毎号紹介しています。書店では手に入らないながらも、46年間、口コミで増え続け、11万人に定期購読されている日本で唯一の人間学を学ぶ月刊誌です。

