2025年04月17日
お客様の声
2025年5月号の特集テーマは「磨すれども磷がず」です。『致知』読者の皆様がお寄せ下さった感想をご紹介させていただきます。 ぜひご覧ください。
今朝のストレッチ読書は、 致知 最新号の特集「磨すれども磷(うすろ)がず」の巻頭対談記事。
伊那食品工業 最高顧問 塚越寛さんの言葉は重くて温かい。確実な低成長(!)を遂げることを「年輪経営」と呼ぶのもいい。
▼2025年5月号 対談/塚越 寛×滝田 栄 https://t.co/e0ANIyCzzI pic.twitter.com/TxIMWc4PYL
— 堺 “カン” 寛 (@hiroc_sk) April 4, 2025
本日の一冊 『致知2025年5月号』 発酵生活の栗生隆子さん、最高峰の魚の仕立てをする前田尚樹さんのお話が良かったので本を予約した。ユーグレナの出雲充さんのバングラデシュから始まる不屈の成功物語も揺さぶられるものがあった。自分の仕事を驕らず淡々と、でも生き生きと語れるって格好いいな。 pic.twitter.com/edAETXucVR
— こづえグッドイナフ (@kozue8823) April 16, 2025
~メールやはがきではこんな感想も届きました~
―p.10「人を幸せにする経営のあり方」(塚越 寛(伊那食品工業最高顧問)・滝田 栄(俳優/仏像彫刻家))
―p.62「僕はミドリムシで世界を救うことに決めました。~昨日の不可能を、今日可能にする~」(出雲 充(ユーグレナ社長))
その他のご感想
◆私も若年性認知症の妻を介護している立場にありますが、時限は違えど、命が救われなくても心を救う医療に共感を得ました。(40代男性)
―p.30「我が闘いは終わらず——アジアの子どもたちのために無償の医療活動を続けて30年」(𠮷岡秀人(特定非営利活動法人ジャパンハート創設者/小児外科医))
◆文学の解読の仕方、今生きている私たちへの実践に向けての目線が良かった。(30代男性)
―p.104 連載「人生を照らす言葉」(鈴木秀子(国際コミュニオン学会名誉会長))
『致知』ってどんな雑誌なの?
月刊『致知』は有名無名やジャンルを問わず、各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の貴重な体験談を毎号紹介しています。書店では手に入らないながらも、46年間、口コミで増え続け、11万人に定期購読されている日本で唯一の人間学を学ぶ月刊誌です。




