2026年01月21日
お客様の声
2026年2月号の特集テーマは「先達に学ぶ」です。『致知』読者の皆様がお寄せ下さった感想をご紹介させていただきます。 ぜひご覧ください。
令和を考える上で参考にしたい一言です。
『明治人には日本という国は与えられたものではなく、自分たちがつくりあげたという強い自負があったはずですし、まるで自分の親や子供を守るのと同じ気持ちで国のことを思っていたのだと思います』
出典:致知2月号より藤原正彦さんの言葉が秀逸です。… pic.twitter.com/QGmq2wi1I5
— 次は森!森りょうじ (@m_ryoji612) January 2, 2026
おはようございます😊
昨日、センターでMOKKEIを実施しました🤝
「致知」を読み、学びを共有するこの時間は、毎回新しい気づきがあります🧐
今回も皆さんの感想から多くを学ばせてもらいました🫶
風が強いですが元気に頑張りましょう😼#企業公式相互フォロー #企業公式冬のフォロー祭り#致知 pic.twitter.com/WpNjEM0ITy
— ですくのわたし│ASNOVA 千葉野田センター (@ASNOVA_Noda) February 19, 2026
~メールやはがきではこんな感想も届きました~
―p.50「松下幸之助と稲盛和夫──二人の〝経営の神様〟の共通項」上甲 晃(志ネットワーク「青年塾」代表)/大田嘉仁(小林製薬会長)
―p.60「先知先哲の人間学」鈴木秀子(文学博士)/數土文夫(JFEホールディングス名誉顧問)/横田南嶺(臨済宗円覚寺派管長)/栗山英樹(北海道日本ハムファイターズCBO)
―p.106[連載]二十代をどう生きるか「学ぶ者は勝利する」和佐見 勝(AZ-COM丸和ホールディングス社長)
その他のご感想
◆小林一三の生き方に感動しました。もっと学びたい人です。(50代女性)
―p.42「胆大心小──小林一三の生き方」向山建生(逸翁・耳庵研究所代表)
◆大好きな河井寛次郎先生のお孫さんのお話で、興味深く拝読しました。遷宮のお仕事に係わった不思議なご縁、「一流の人ほど、オープンで威張らない」ということも勉強になりました。(50代女性)
―p.81[連載]致知随想「伊勢神宮で学んだ大工の生き方」河井尊臣(翠紅舎社長)
◆毎号興味深く読みますが、今回は特に仕事に生かせそうな記事でした。安売り合戦ではなく、何を価値とするか、動機善なりやに通ずる気がします。(50代男性)
―p.116[連載]仕事と人生に生かすドラッカーの教え 「事業の目的は顧客の創造である」佐藤 等(ドラッカー学会共同代表理事)
◆毎回、何回も読んでいます。毎月の〝特集〟は、とても勉強になります。生涯現役……見習いたいと思います。体には気を付けて、がんばりたいと思います。(60代男性)
『致知』ってどんな雑誌なの?
月刊『致知』は有名無名やジャンルを問わず、各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の貴重な体験談を毎号紹介しています。書店では手に入らないながらも、46年間、口コミで増え続け、11万人に定期購読されている日本で唯一の人間学を学ぶ月刊誌です。


