9/12(土)開催!初となる 『致知』創刊42周年記念 藤尾秀昭オンライン講演会

お知らせ

9月12日(土)、致知出版社 初となるオンラインでの講演会を開催いたしました!

当日、会場で30名、オンラインで700名のお客様にご受講いただき、
致知出版社として初めてのチャレンジとなりました。

このコロナウイルス禍だからこそ、
致知編集長・藤尾秀昭の講演をお聴きいただくことで、
読者の皆様に生きる勇気、希望をお届けしたい…!
『致知』創刊42周年の感謝を込めて、
今こそ読者の皆様にエールをお届けすべく、
会場とオンラインを繋いで大規模な講演会をしたい…!
そんな思いを込めて、20代30代の社員が中心になってスタートしたプロジェクトでした。

会場でご受講される方は30名ではございましたが、
会場のスタッフも、オンラインでご受講されるお客様対応に当たる会社のスタッフも、
お顔は見えないけれども、700名の読者の皆様が
カメラの向こうでご参加くださっていることを決して忘れず、
これまで何度も重ねてきた1,000名規模の講演会当日を思い浮かべて、
リアルの講演会と同じ、またそれ以上の真心を込めてお客様をお迎えしていこう!
と本番に臨みました。

接続不良になることもなく、安定したオンライン配信ができたこと、
そして、オンラインでも藤尾秀昭の講演に、感動をいただけたことに、
社員一同安堵の思いでいっぱいです。

 

オンライン上での講演会の様子です。

講演会にご参加されての感想

たくさんの方から感想をいただきましたが、
その中から、数名の方の感想を紹介させていただきます。

●藤尾社長様のご講演を直接拝聴すべく、会場参加を目指しておりましたが、
 コロナ過を勘案してやむなくオンラインでの拝聴とさせて戴きました。
 藤尾社長様のご講演では、毎回の如く力を戴き、
 更に精進努力して参る覚悟を新たにさせて戴いております。
 オンラインで果たして同じ感動を得れるか正直心配でしたが、全くの杞憂でした。
 杞憂と言うよりも新たな大発見が御座いました。
 会場参加では、ご講演時のお言葉に「力」を感じておりますが、
 オンラインでは、ご尊顔を大きく拝せますので、
 言葉の力と共に、その言葉を発せられる時のお顔に「迫力」を感じました。
 これは今までにない感動でした。
 これからもオンライン講演会の開催をご検討戴ければと思った次第です。
 今回も、素晴らしいご講演有難う御座いました。
(福豊興産コンサルティング株式会社 村田龍二 様)

●まず何よりも、藤尾社長の情熱に圧倒されました。
 オンラインでこれほどまでの熱量を届けていただき、
 物凄いエネルギーを与えていただきました。
 また、自分が燃えていないと、人に火を着けられない、というのも納得です。
 成功する人の法則は、今後自分の行動の規範にしたいと思います。
 まずは与えていただいたご縁を大切にし、その価値を見出すよう努力します。
 その努力には、致知が何より助けになるものと思います。
 人間として大切な事を教えていただき、またエネルギーと感動を与えていただいた
 藤尾社長と関係者皆様に心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
(和田聡 様)

●小さな子を持つ地方在住の母として、
   オンラインでの講演会は、大変ありがたいものでした。
   藤尾社長様のお話は会場でも拝聴したことがありますが、
   オンラインでも伝わってくる気迫はさすがです。
   最近『はじめて読む人のための人間学』を一緒に読んでいた小学生の娘が、
   横から画面を覗き込み、
「あのご本を書いてくださった方なの?わぁ、ありがとうございます!」
   と嬉しそうに画面の中の藤尾様に御礼申し上げていました。
   オンラインならではの出来事です。
   会場だからこそ得られる学びと共に、
   オンラインだからこその出来事もありました。
    願わくば、時々で結構ですので、
   今後もオンライン講演会を開いてくださると大変ありがたいです。
   ご準備等、大変だったかと思います。心より感謝申し上げます。
(伊藤頼子 様)

●コロナ禍で、日本が世界が元気をなくしているタイミングで、
 初のオンライン講演会、素晴らしいチャレンジだと思いました。
 致知に学ぶ若者の一人として、藤尾社長がお伝えして下さる一つ一つの言霊を
 画面越しからしっかり受け取ることが出来ました。
 原理原則に立ち返り、毎日決めたことを継続すること、
 与えられた環境に徹底的に価値を見出すこと、
 一度きりの人生を目一杯活かすこと、美点凝視すること、学び続けること、
 沢山の気付きがありました。本当に貴重な機会をありがとうございました。
(㈱ホスピタリティ&グローイング・ジャパン 兼子恭和 様)

●この度は致知出版社 藤尾秀昭社長オンライン講演会に参加させて頂きまして、
   ありがとうございました。
   初めての藤尾社長の講演会に、
   まさかNYから参加ができる機会があるとは思ってもいなかったので、
   この苦しい状況の最中でのこの講演会、
   藤尾社長のエネルギーと素晴らしいお言葉の全てにとても励まされ、
   再び喝を入れて頂きました!! 
   どのお言葉もお話も、自分の生活や仕事をする上で重要なことばかりで、
   全て書き留めるのに必死でした。
   自分がどこに居るのかは全く関係なく、
 “人間”として精一杯生きること、天からの封書を開けてしっかりと火を灯し、
   その火を燃やし続ける。その小さな灯火が周りの人への分け火となり、NYに住む日本人として、
   少しでも日本の賢人たちの叡智や藤尾社長の思いが海外の方にも根付いていくように、
   微力ながら鍼灸東洋医学を通して伝えていけるよう精進致します。
   今回も本当に素晴らしい会を企画してくださり、感謝致します。
   無駄にせぬよう、日々言葉を胸に生活してまいります。
   藤尾社長はじめ、致知出版社の皆様、誠にありがとうございました。
   いつかお逢いできます時を楽しみに、NYでしっかり頑張ります。
(千田和未 様)

●迫力ある藤尾社長のご講演に心が震えるばかりでした。
 オンラインでしたのに1日経った今も興奮冷めやらない感覚です。
 藤尾社長のご講演をお聴きし人間学の必要性や母親の在り方、
 「憤」のエネルギーの重要性をあらためて実感いたしました。
 そして、これを実践に活かすことが何より大事なことだと思っています。
(イメージアップアカデミー芦屋 代表 古賀敦子 様)

●藤尾社長がお元気でいてくれたらという思いで受講しましたが、
 私が心配していたことが失礼に思うほどの熱量で、
 藤尾社長の大きな「噴」を感じ、私の心も燃えております。
 1週間程したら、感動を忘れるといわれていますが、私なりに社内や家庭において、
 この感動を伝える事で自らの心の火を燃やし続けていきたいと思います。
 毎月の月刊致知を藤尾社長からの言葉として、大切に学んでいき、
 社内木鶏会を通じて社員と共に学んでいきたいと思います。
 日本の代表的国民雑誌「致知」をこれからも心の支えとして、
 社業に邁進してまいります。本日は、ありがとうございました。
(ユニコム株式会社 専務取締役 藤原康雄 様)

●藤尾先生の生の声を拝聴し、雑誌致知の編集長の情熱に触れることができたことに
 心より感謝申し上げます。
 かねてより、藤尾先生講演会に参加希望しておりましたが、
 日程調整がつかず断念しておりましたところに、
 オンライン講演会という絶好の機会を与えていただき、念願がかないました。
 ”一隅を照らす”医師になりたい、そして”一隅を照らす”医師をつくることができる
 名人になりたいと念じながら、日々精進していきたいと思います。
(名古屋市立大学大学院医学研究科 血液・腫瘍内科学准教授 楠本茂 様)

●数年ぶりに藤尾社長様のお話を拝聴しながら、涙を流しながら感激いたしました。
 私は今、中咽頭癌を発症して大手術の後、放射線化学療法の最中であり、
 長期入院中で、その病室から拝聴いたしました。正直申しまして、死ぬのが怖いです。
 ピンピンコロリで、就寝中にでもコロリと死ねるのなら何でもないのですが、
 その前には少なからず苦しい闘病生活の日々が待っていると、
 今の入院生活からも実感するからです。
 しかしながら、今日、藤尾社長様の元気なお姿を拝見し、
 その一つ一つのお言葉に心の底から感動しました。
 先達のお言葉を思い起こすにつれて、ああ、そうだった。
 人間が、人間であり続けるためには「格物致知」。
 ひたすら学び続けるしかないんだと、改めて実感させていただきました。
 まだまだ闘病生活は続きますが、今日いただいたエネルギーを糧にして、
 一日も早く会社を守ってくれている社員さんのもとへ帰りたいと、
 改めてファイトが湧いてきました。
 本日は、貴重な機会をご提供いただきまして心から感謝を申し上げます。
 本当にありがとうございました。
(大松水産株式会社 代表取締役 松本雅之様)

 

本当にたくさんの感動のメッセージをいただきました。
講演会に行きたくも事情が許さない人もたくさんおられることに、
改めて思いを馳せました。
そういう方たちに致知編集長・藤尾秀昭の講演をお届けさせていただいたことに、
この会を開催させていただいた意義があると思いました。
コロナ禍の中、様々な事情をかかえながらご参加くださった皆様に
心からお礼と感謝を申し上げたいと思います。
ありがとうございました。

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