

書店では販売していない、定期購読NO.1の総合月刊誌
日本で唯一の人間学を学ぶ月刊誌『致知』――。今年9月に創刊48周年を迎え、定期購読者は国内外11万8,000人に上ります。
「いつの時代でも仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人はいる。そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう」
この創刊理念に基づき、48年にわたり一貫して、有名無名や職業のジャンルを問わず、各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の貴重な体験談と共に、歴史や古典に説かれている「人間いかに生きるべきか」という在り方、いつの時代も変わらず求められる原理原則を毎号紹介しています。
「致知を読まない日は一日もありません」「人間としてもっと成長しなくてはと考えさせられる私の大切な教科書です」「毎号が永久保存版」と、ありがたいことに毎日のように全国各地の読者の皆様から、こういった感謝と感動の溢れる声が届きます。
書店では手に入らないにもかかわらず、熱心な読者の口コミによって少しずつ広まり、現在では経営者やビジネスパーソン、公務員、専門職、主婦、学生など幅広い層に支持され、11万人以上の方々が毎月心待ちにしてくださるまでになりました。
各界リーダーもご愛読

銀座ろくさん亭主人
道場六三郎氏人は皆、支えによって救われます。私にとって『致知』は心の支え。人生まだ95年、幸せを生きる道途中です。『致知』は「人生航路の羅針盤」であり、そのおかげで安心して日送りが出来ます。

SBIホールディングス社長
北尾吉孝氏我々は君子を目指し、一生修養し続けなければいけない。私利私欲で汚れてしまう明徳を明らかにしなければいけない。そして、その修養の一番の助けになるのが、私はこの『致知』であると思う。

ジャーナリスト
櫻井よしこ氏『致知』は日本人らしく働き暮らし、志を完うし、社会・国家に奉じることを教えてきました。内外で混乱の深まる今、その存在感は重みを増すばかりです。今ほど日本に『致知』が必要な時はありません。

侍ジャパントップチーム前監督
栗山英樹氏『致知』は私にとって、人として生きる上で絶対的に必要なものです。私もこれから学び続けますし、一人でも多くの人が学んでくれたらと思います。それが、日本にとっても大切なことだと考えます。
読者の皆様から届いた喜びの声
最新号のご案内
よくあるご質問
『致知』は定期購読のみの取り扱いですか?
『致知』を読者の皆様に毎月直接お届けすることで、忙しい日々の中にも「読書で心を磨く」「いくつになっても学び続ける習慣」を提供できればと願っております。そのため、単冊での販売はせず、定期購読のみの販売になっております。
お支払方法は?
クレジットカード(Visa, American Express, Master, JCB, Diners)、郵便局・コンビニ支払いが可能です。
海外へのお届けはできますか?
『致知』は海外でもお読みいただけます。詳しくは海外便ページをご参照ください
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