母と子の幸せな人生のために――

どんな時代や環境でも生き抜く力を持つ子に。
そして、周りの人たちから愛される子に。
そんなお子さんを育てたいと思っている、すべてのお母さんへ――。

人間学を探究して41年の致知出版社が贈る「子育てのための人間学」の決定版、致知別冊『母』が発売されました。

母が子を産む。
そして子どもの幸せを願う……。
それはいつの時代も、どんなに時代が変化しようとも、変わらないのではないでしょうか。

昭和、平成、令和という時代を越え、41年間「人間力」を探究してきた致知出版社だからこそ時代に左右されない、子育ての本質を伝えたい。

全てのお母さんの力になること願って本書を発刊します。

これからお母さんになる方、子育て中のお母さんはもちろん、子育て中の奥様や娘さんへのプレゼントとしてもおすすめです。

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マンガで分かる『母』の魅力


お母さんたちから感想続々!

今の時代が求める雑誌です。

私はいじめ問題に取りくみ8000名を越える子どもたちに授業を行っていますが、
いじめ防止に必要なことは、自己肯定感です。

母に無条件で信じ、愛される心の自信です。
この『母』には、どのような環境の中であっても、
我が子のすべてを受けとめ、信じ、愛される母の姿が真実がありました。

母のバイブルと思います。(50代・女性)


◆我が家では「生まれてきてくれてありがとう。大好きだよ」
を必ず毎日抱きしめながら伝えています。

その行為も日常化していた頃、本書の
山口創さんの「スキンシップが子供の脳と心を育てる」を読み、
1日一回と言わず、子供と一緒にいるときは
積極的にスキンシップ遊びをすることと、
スマホを見ながら子供の話を聞くことをやめました。

「母親のスキンシップは子供のストレスを和らげる、
父親のスキンシップは子供の社会性を育てる」

幼児期に一番大切なのは子育てのノウハウや
知識の詰め込みではなく、子供が愛情を感じられることだ。
と改めて気づかせていただいた記事でした。(20代・女性)


◆素晴らしい本でした。
母としての本質が詰まっていて、内容がとても濃いです。

子育てで辛くなったら立ち止まったりした時に
何度も読み返したくなる本だと思います。(アマゾンレビューより)

【満員御礼】6/15開催 出版記念講演会!

月刊誌『致知』から生まれた「子育てのための人間学」決定版、別冊『母』。
去る6/15(土)、その刊行を記念して、出版記念講演会が開催されました。
ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございます。

講師にお迎えしたのは、本誌にもご登場いただいた、
プロテニスプレーヤー・杉山愛さんのお母様、杉山芙沙子さん。
「子供の可能性を伸ばす10の黄金法則」というテーマでお話しいただきました。
当日の様子は下記の写真をクリック!

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制作スタッフ一同、皆様ご感想を心より楽しみにお待ちしております☺


『致知』とは

『致知』ってどんな雑誌なの?

月刊『致知』は有名無名やジャンルを問わず、各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の貴重な体験談を毎号紹介しています。書店では手に入らないながらも、40年間、口コミで増え続け、11万人に定期購読されている日本で唯一の人間学を学ぶ月刊誌です。

『致知』の特徴

①40年の歴史を持つ日本で唯一人間学が学べる月刊誌

②11万人を超える定期購読者

③日本一プレゼントされている月刊誌

④全国1,200社の企業が社員教育に採用

⑤各界の リーダーも愛読

『致知』をもっと知りたい方はこちら


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