「致知ギフト」とは毎月届く『致知』の定期購読のプレゼントです

「致知ギフト」は例えばこんな場合に、

日頃お世話になっているご両親への感謝を込めて
困難と闘っているお知り合いの方への激励に
新たな挑戦をしようとしているご友人への応援など

人と人との心をつなぐプレゼントです。


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「致知ギフト」を贈った方、贈られた方の声

社会保険労務士・倉 雅彦氏 から 北海道日本ハムファイターズ監督・栗山英樹氏 へ


【贈った方】倉 雅彦氏(社会保険労務士・札幌市)
自分を支え導いてくれた『致知』を敬愛する監督へ!

私と『致知』の出会いは10年ほど前のことです。社会保険労務士として独立開業して間もない頃でした。 誰もが活き活きと輝いて働ける職場づくりをお手伝いしたい、という意気込みとは裏腹になかなか仕事の依頼がなく苦労していました。
そんな時、お世話になったある方から「共に学ぼう」とプレゼントされたのが『致知』です。自分を応援してくれる人がいるという喜びと、『致知』を通じて貴重な学びを得られたことは、たいへん力になりました。 そして、自分もいつか誰かに「致知」をプレゼントしたいと思いました。
数年が経ち、仕事も少しずつ軌道に乗り始め、以前から大ファンだった日本ハムファイターズの試合を観戦する余裕も生まれてきました。 いつしか、私自身が尊敬し応援している栗山監督に致知を贈りたいと思うようになりました。 栗山監督には失礼には当たらないかという不安もありましたが、応援の気持ちを込めてプレゼントすることにしました。以来、現在まで勝手ながら贈り続けています。

【贈られた方】栗山英樹氏(北海道日本ハムファイターズ監督)
最高のプレゼント! 一生ものの教えや言葉を選手につなげたい……

己の才能のなさを、年を取れば取るほど実感している中で、監督として歩み出した2012年。 「組織は大将の器以上に大きくはならず」と叩き込まれていただけに、とにかく、人からそして書籍から学ばなければと思い続けていた。
さらに2016年は初めて選手のおかげで日本一を果たした年だった。 その直後、倉さんからのプレゼントとして致知が毎月、自宅に届くようになった。 もちろん自分では勝ったからと言って、すべては選手のおかげである事は理解している。ただ苦しい時は誰でも必死になれるが、こういった時こそ学ぶ事の重要性を形として示してくれたのが倉さんの思いだった。 あの年以来チームは日本一に届いてはいないが、明らかに歩くべき道をどんな時も示してくれている。
一人でも多く、『致知』の思いを持って選手を育てる、それこそが私の倉さんへの恩返し。まだまだ何もお返し出来ていないが、さらに全力で生き切って喜んでもらう。 それが今の僕の夢です!!



日本の未来を担う若者へ  宍戸 初吉氏 から 西間木 祐氏 へ


【贈った方】宍戸 初吉氏(埼玉県)
次代を担う若者に期待を込めて

2年前、靖国神社大祭の後、恩師の講演に感想を寄せていた方と待ち合わせをしました。寄稿された文章から60歳くらいの方だろうと想像していましたが、目前に現れた若い青年に驚きました。
まだ20歳の若者ですが結婚して家庭を持っていること、15分ほどの立ち話の中ですっかり彼の志と人間性に惚れ込み、九段下を歩きながら早速、致知出版社へ電話してギフトの申し込みをしました。

【贈られた方】西間木 祐氏(沖縄県)
『致知』に学び、日本の未来を築きたい

『致知』を贈ってくれた宍戸さんはまさに「利他に生きる」方で、創刊号からの愛読者の一人として、会う度に『致知』の素晴らしさや編集長の『致知』に懸ける思いを熱く語ってくださいます。
宍戸さんは『致知』と私を結んでくれました。これは偶然ではなく、意味があって与えられたご縁であると感謝のほかはありません。
『致知』に学び、日本人としての誇りと自信を持って若者として素晴らしい日本を築き上げていきたいと考えています。


母から娘に  藤井 裕子氏 から 竹内 希美氏 へ

藤井 裕子氏 (愛知県)
父の亡き後、私たちを支えてくれた『致知』

19歳で父を亡くした貴女に私が『致知』を贈るようになったのは、就職が決まって実家を離れた頃だったでしょうか。
家族の皆がたくさんの悲しみと苦難を乗り越えてきましたね。幸せな家庭を築き社会人としても活躍している貴女を、母としてとても誇りに思います。
パパの急逝から16年、弱い私たちを支え、励ましてくれた『致知』に心から感謝ですね。

竹内 希美氏(東京都)
今年も贈ってくれてありがとう

日本人として生きてきて、これからも生きていく私に日本人の美しさ、利他の精神、調和を重んじる心、相手を敬うからこその謙遜といった日本人ならではの美しさを、『致知』にリマインドしてもらっていると思います。



『致知』ギフト2つのポイント!

【ポイント1】ご贈呈主様へ特典書籍をプレゼント!

『人生心得帖』(藤尾秀昭・監)

弊社から毎年発刊している「致知手帳」には、日々の行動指針となる箴言(しんげん)を添えた冊子「人生心得帖」が添えられています。
本書は二〇一四年から一七年までに編(あ)まれた、その付録四年間分を書籍化したものです。「逆境を越える」「いのちを燃やす」「こころを高める」「人生をひらく」の四章ら構成。本誌編集長が感銘を受けた、古今東西の先達の言葉五十二篇が収録されています。
人生行路でさまざまな出来事に出会い、どう進むべきか迷った時、心得とする言葉があれば、力を得て新たな一歩を踏み出すことができるでしょう。
本書を繰り返し繙(ひもと)き、日々の指針としていただけることを願っています。

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【ポイント2】思いが伝わるメッセージカード

あなた様のメッセージを手作りカードでお届けします。
※メッセージは20文字以内になります。

こんなシーンに『致知』ギフト

  • 就職が決まった息子へ

    就職が決まった息子に対し、人生に対して色々悩みを持った時に心の支えとなる『致知』を贈りたいと思います。

    鹿児島県 田中智様

  • 部下の転勤の際に

    2年以上苦楽を共にしてきた会社の部下が転勤になりました。今後の人生の羅針盤になればと思い、私の10年来の愛読書、『致知』を贈ります。

    東京都 橋詰将慎様

  • 結婚祝いに

    ご結婚おめでとうございます。お二人のお幸せを祈るとともに、人物づくりの(活学)雑誌『致知』を贈ります。

    横浜市 川本設男・美恵子様

  • 昇進のお祝いに

    親友が会社幹部に昇進。よき指導者になって部下を育ててもらいたいと思い、贈ります。

    松山市 水口文人様

お届けまでの流れ

  • お申し込み受け付け後、貴方様からご依頼をいただきました旨のご挨拶状を贈呈先様へお送りします。

  • その後「致知」の最新号をお送りします。

    ※「致知」の到着は受け付け後、1週間前後になります。

  • ご贈呈先様へのお手続き完了後に、貴方様へ振込用紙特典をお送りします。

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