「致知ギフト」とは毎月届く『致知』の定期購読のプレゼントです

「致知ギフト」は例えばこんな場合に、

日頃お世話になっている大切な方へ感謝を込めて
困難と闘っているお知り合いの方への激励に
新たな挑戦や人生の節目を応援して

人と人との心をつなぐプレゼントです。

『致知』ギフト:ネットからのお申込みはこちら

※電話またはFAXでもご注文いただけます。
電話03-3796-2111 FAX03-3796-2108 

「致知ギフト」を贈った方、贈られた方の声

互いの志す道の指針として

【贈った方】
内波 義裕 様 (鹿児島県)

人生は出会いで変わる

弱冠26歳の私ですが、「人生は人や本との出会いで変えることができる」と確信している。
私の人生を変えてくれた師が『致知』を手に取って読んでいた。
その師が繋いで出会わせてくれた人たちもまた、致知を読んでいた。
師が繋いで出会わせてくれた人たちは、素晴らしい人ばかり。
私もなんとか、そこに近づきたいと思い購読を始めた。
師の教えに「一日人生」という言葉あり、「人生はいつ終わるか分からない。今日が最後の日と思い行動せよ」と教えていただいた。
その言葉から、頑張ってる仲間に“いま”自分ができることは何だろうと考えた結果、この素晴らしい『致知』を仲間にプレゼントしようと思い至った。
頑張っている仲間の心の栄養剤となっていれば、うれしいと思う。

【贈られた方】
三原 広太郎 様 (京都府)

日々、切磋琢磨し合える親友からの贈りもの

彼とは高校3年生の時に通っていた予備校で出会った。
その当時から今日に至るまで互いに励みそして高めあってきた。
そんな日々も出会って今年で9年目になる。同じ大学を卒業したのち、彼は鹿児島に飛び立ち私は京都へ。
互いに生活の地は違えども、目指す目標や夢は同じ方向を向いていた。
離れていてもどこか繋がっていた気がした。
そんな彼から『致知』という雑誌が届いた。
はじめはあまり興味がなく家に帰ってからゆっくりできる時間にしか読まなかったが今ではトイレや食卓のテーブルなどに置くようになり、『致知』が私の生活に少しずつ影響しているのを感じている。
今思えばこの『致知』という雑誌によって、より一層、彼との繋がりを強くしてくれていることを感じ、とても嬉しく思っている。
送ってくれた彼に心から感謝を贈りたい。ありがとう。

【贈られた方】
三宅 雄大 様 (栃木県)

無知の知

現在、私は大学院生として医学研究科に所属している。
致知の記事の内容は、分野を問わず横断的にさまざまなことに通じていると感じた。
特に、大村智先生の記事からは研究に対する非常に熱いお考えが伺え、私自身の情熱の源となっている。
そして、人は一つの側面だけからでは、決して計れないということを学んだ。
この学びは、医学の研究にも必ず生かされると考えるとともに、世の中にはまだまだ知らないことが多くあると改めて感じることができた。
『致知』との出逢い、そして出逢いの機会を与えてくれた親友に感謝している。

友人の活躍を応援して

【贈った方】
見並 英樹氏

多方面で活躍する友人へ

「読んでくれるかなって最初は心配だったんです。
贈ってよかったと思っています」

エーザイ(株)に勤務していた当時、上司より『致知』を紹介され、30年程の愛読書でした。何が本物かを判断できる羅針盤として、贈った方に喜んでいただきたき、幸せを掴むきっかけになればと思い、贈らせて頂きました。

【贈られた方】
平川美和子氏

生き方のヒントをありがとう

「第一印象は難しそうな雑誌。
読み始めたらワクワクが止まらなくなりました」

人は自分自身を生きることが、どれほど楽しく幸せなことかと思っています。自らの運命を拓いて、人生は常にこれからと前進し続けている『致知』登場者の言葉は、人生を変える一歩を踏み出して、自分を輝かせて生きるためのメッセージです。

『致知』を贈る致知ギフト2つのポイント

POINT.1
御贈呈主様へ好評の「致知別冊『母 』vol.2」をプレゼント!
池江璃花子選手のお母様がご登場!

『致知』から生まれた「子育てのための人間学」待望のパート2!
子育て中のお母さんはもちろん、母から生まれたすべての人に伝えたい人間学の学びが詰まった1冊。
(※ギフトのお申込をしてくださった方に、お送りします。)

POINT.2
手作りメッセージカードを贈呈先の方へお届け!
申込ページのメッセージ欄にご入力ください。(20文字程度)

(メッセージ例)
・感謝の気持ちを込めて贈ります。
・健康に留意し日々をエンジョイしてください。
・長年愛読の雑誌です。
・楽しく読んでください。

こんなシーンに『致知』ギフト

  • 就職が決まった息子へ

    就職が決まった息子に対し、人生に対して色々悩みを持った時に心の支えとなる『致知』を贈りたいと思います。

    鹿児島県 田中智様

  • 部下の転勤の際に

    2年以上苦楽を共にしてきた会社の部下が転勤になりました。今後の人生の羅針盤になればと思い、私の10年来の愛読書、『致知』を贈ります。

    東京都 橋詰将慎様

  • 結婚祝いに

    ご結婚おめでとうございます。お二人のお幸せを祈るとともに、人物づくりの(活学)雑誌『致知』を贈ります。

    横浜市 川本設男・美恵子様

  • 昇進のお祝いに

    親友が会社幹部に昇進。よき指導者になって部下を育ててもらいたいと思い、贈ります。

    松山市 水口文人様

お届けまでの流れ

  • お申し込み受け付け後、貴方様からご依頼をいただきました旨のご挨拶状を贈呈先様へお送りします。

  • その後「致知」の最新号をお送りします。

    ※「致知」の到着は受け付け後、1週間前後になります。

  • ご贈呈先様へのお手続き完了後に、貴方様へ振込用紙特典をお送りします。

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