「致知ギフト」とは毎月届く『致知』の定期購読のプレゼントです

「致知ギフト」は例えばこんな場合に、

日頃お世話になっているご両親への感謝を込めて
困難と闘っているお知り合いの方への激励に
新たな挑戦をしようとしているご友人への応援など

人と人との心をつなぐプレゼントです。


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「致知ギフト」を贈った方、贈られた方の声


ご友人へのプレゼントに


【贈った方】見並 英樹氏
多方面で活躍する友人へ


「読んでくれるかなって最初は心配だったんです。
贈ってよかったと思っています」

エーザイ(株)に勤務していた当時、上司より『致知』を紹介され、30年程の愛読書でした。何が本物かを判断できる羅針盤として、贈った方に喜んでいただきたき、幸せを掴むきっかけになればと思い、贈らせて頂きました。

【贈られた方】平川美和子氏
生き方のヒントをありがとう


「第一印象は難しそうな雑誌。
読み始めたらワクワクが止まらなくなりました」

人は自分自身を生きることが、どれほど楽しく幸せなことかと思っています。自らの運命を拓いて、人生は常にこれからと前進し続けている『致知』登場者の言葉は、人生を変える一歩を踏み出して、自分を輝かせて生きるためのメッセージです。



社会保険労務士・倉 雅彦氏 から 北海道日本ハムファイターズ監督・栗山英樹氏 へ


【贈った方】倉 雅彦氏(社会保険労務士・札幌市)
自分を支え導いてくれた『致知』を敬愛する監督へ!

私と『致知』の出会いは10年ほど前のことです。社会保険労務士として独立開業して間もない頃でした。 誰もが活き活きと輝いて働ける職場づくりをお手伝いしたい、という意気込みとは裏腹になかなか仕事の依頼がなく苦労していました。
そんな時、お世話になったある方から「共に学ぼう」とプレゼントされたのが『致知』です。自分を応援してくれる人がいるという喜びと、『致知』を通じて貴重な学びを得られたことは、たいへん力になりました。 そして、自分もいつか誰かに「致知」をプレゼントしたいと思いました。
数年が経ち、仕事も少しずつ軌道に乗り始め、以前から大ファンだった日本ハムファイターズの試合を観戦する余裕も生まれてきました。 いつしか、私自身が尊敬し応援している栗山監督に致知を贈りたいと思うようになりました。 栗山監督には失礼には当たらないかという不安もありましたが、応援の気持ちを込めてプレゼントすることにしました。以来、現在まで勝手ながら贈り続けています。

【贈られた方】栗山英樹氏(北海道日本ハムファイターズ監督)
最高のプレゼント! 一生ものの教えや言葉を選手につなげたい……

己の才能のなさを、年を取れば取るほど実感している中で、監督として歩み出した2012年。 「組織は大将の器以上に大きくはならず」と叩き込まれていただけに、とにかく、人からそして書籍から学ばなければと思い続けていた。
さらに2016年は初めて選手のおかげで日本一を果たした年だった。 その直後、倉さんからのプレゼントとして致知が毎月、自宅に届くようになった。 もちろん自分では勝ったからと言って、すべては選手のおかげである事は理解している。ただ苦しい時は誰でも必死になれるが、こういった時こそ学ぶ事の重要性を形として示してくれたのが倉さんの思いだった。 あの年以来チームは日本一に届いてはいないが、明らかに歩くべき道をどんな時も示してくれている。
一人でも多く、『致知』の思いを持って選手を育てる、それこそが私の倉さんへの恩返し。まだまだ何もお返し出来ていないが、さらに全力で生き切って喜んでもらう。 それが今の僕の夢です!!



日本の未来を担う若者へ  宍戸 初吉氏 から 西間木 祐氏 へ


【贈った方】宍戸 初吉氏(埼玉県)
次代を担う若者に期待を込めて

2年前、靖国神社大祭の後、恩師の講演に感想を寄せていた方と待ち合わせをしました。寄稿された文章から60歳くらいの方だろうと想像していましたが、目前に現れた若い青年に驚きました。
まだ20歳の若者ですが結婚して家庭を持っていること、15分ほどの立ち話の中ですっかり彼の志と人間性に惚れ込み、九段下を歩きながら早速、致知出版社へ電話してギフトの申し込みをしました。

【贈られた方】西間木 祐氏(沖縄県)
『致知』に学び、日本の未来を築きたい

『致知』を贈ってくれた宍戸さんはまさに「利他に生きる」方で、創刊号からの愛読者の一人として、会う度に『致知』の素晴らしさや編集長の『致知』に懸ける思いを熱く語ってくださいます。
宍戸さんは『致知』と私を結んでくれました。これは偶然ではなく、意味があって与えられたご縁であると感謝のほかはありません。
『致知』に学び、日本人としての誇りと自信を持って若者として素晴らしい日本を築き上げていきたいと考えています。



母から娘に  藤井 裕子氏 から 竹内 希美氏 へ


藤井 裕子氏 (愛知県)
父の亡き後、私たちを支えてくれた『致知』

19歳で父を亡くした貴女に私が『致知』を贈るようになったのは、就職が決まって実家を離れた頃だったでしょうか。
家族の皆がたくさんの悲しみと苦難を乗り越えてきましたね。幸せな家庭を築き社会人としても活躍している貴女を、母としてとても誇りに思います。
パパの急逝から16年、弱い私たちを支え、励ましてくれた『致知』に心から感謝ですね。

竹内 希美氏(東京都)
今年も贈ってくれてありがとう

日本人として生きてきて、これからも生きていく私に日本人の美しさ、利他の精神、調和を重んじる心、相手を敬うからこその謙遜といった日本人ならではの美しさを、『致知』にリマインドしてもらっていると思います。



父から娘に  榛葉 正志氏 から 榛葉 明子氏へ

榛葉 正志氏(静岡県)
素晴らしい人生を!

昨年7月に最愛の妻を亡くしました。満75歳でした。そんな私の支えとなってくれている長女の明子に『致知』を贈るようになって15年余りになります。
明子は体調が良かったり、悪かったりを繰り返す病で苦しんでいますが、一度きりの人生、逆境の中でも人生を楽しんでほしいという願いを込めて贈り続けています。『致知』は苦しい時にいつも助けてくれます。編集される方の熱を感じながら感謝しています。

榛葉 明子氏(静岡県)
『致知』と父、そして私

私が『致知』を語るには、父の存在なくしては語ることができません。父は熱心な愛読者で、私にも毎月贈ってくれるようになりました。『致知』に登場される方は、大変な苦難に直面しても、それを乗り越えてきた方ばかりです。
私のように病を抱えていても、更に高みを目指している方の記事に触れるようにと父は薦めてくれます。かかりつけの病院へ『致知』の寄贈を提案してくれたのも父でした。心の支えとしてこれからも読み続けたいと思っています。


『致知』ギフト2つのポイント!

【ポイント1】ご贈呈主様へいまだけの特典をプレゼント!

『致知手帳2021年版』(人生心得帖付)

「致知手帳」5つのおすすめポイント

1 厳選された『致知』の名言があなたを強力にサポート!
 2019年8月号から2020年7月号の中から
 厳選した53の言葉が週間予定表上段に掲載

2 特別付録「人生心得帖」(2021年版)がもれなくついてくる!
 月刊誌『致知』編集長監修による13の名言&
 解説があなたの人生をひらく道標となる。

3「人間力を高める七則」を新たに収録
 人間力を高める上での指針となる、先哲の珠玉の名言、箴言を七つに集約。

4 ポケットサイズで持ち運びもラクラク。
  メモ帳もさらに充実。175×85ミリだからスリムで軽い。
 メモ帳もさらに機能的に。

5『致知』の名言で自分だけのオリジナル名言集に!
 「『致知』で出会ったいい言葉」に毎号感動した言葉をどんどん書き込める。

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【ポイント2】思いが伝わるメッセージカード

あなた様のメッセージを手作りカードでお届けします。
※メッセージは20文字以内になります。

こんなシーンに『致知』ギフト

  • 就職が決まった息子へ

    就職が決まった息子に対し、人生に対して色々悩みを持った時に心の支えとなる『致知』を贈りたいと思います。

    鹿児島県 田中智様

  • 部下の転勤の際に

    2年以上苦楽を共にしてきた会社の部下が転勤になりました。今後の人生の羅針盤になればと思い、私の10年来の愛読書、『致知』を贈ります。

    東京都 橋詰将慎様

  • 結婚祝いに

    ご結婚おめでとうございます。お二人のお幸せを祈るとともに、人物づくりの(活学)雑誌『致知』を贈ります。

    横浜市 川本設男・美恵子様

  • 昇進のお祝いに

    親友が会社幹部に昇進。よき指導者になって部下を育ててもらいたいと思い、贈ります。

    松山市 水口文人様

お届けまでの流れ

  • お申し込み受け付け後、貴方様からご依頼をいただきました旨のご挨拶状を贈呈先様へお送りします。

  • その後「致知」の最新号をお送りします。

    ※「致知」の到着は受け付け後、1週間前後になります。

  • ご贈呈先様へのお手続き完了後に、貴方様へ振込用紙特典をお送りします。

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