「致知ギフト」とは毎月届く『致知』の定期購読のプレゼントです

「致知ギフト」は例えばこんな場合に、

日頃お世話になっている大切な方へ感謝を込めて
困難と闘っているお知り合いの方への激励に
新たな挑戦や人生の節目を応援して

人と人との心をつなぐプレゼントです。

『致知』ギフト:クレジットカードでのお申込みはこちら

『致知』ギフト:振込用紙でのお申込みはこちら(会員登録なしでご注文いただけます)

※電話またはFAXでもご注文いただけます。
電話03-3796-2111 FAX03-3796-2108 

「致知ギフト」を贈った方、贈られた方の声

娘から父へ

  • 【贈った方】古川 まみ 様(東京都)

    『致知』が父との共通言語

    定年退職を迎えた父に、これからの人生をさらに彩りを添えて欲しいという思いを込めて、『致知』の年間購読をプレゼントしました。実家に帰る度に、父との共通言語があり、私の人生にも彩りが増えたように思います。『致知』を通しての学びは多く、私はその中でも稲盛和夫氏の「考え方次第で人生や仕事の結果は百八十度変わる」という言葉を大事にしています。三十代の今、多くの経験、学びを通し、自分に奢らず過ごしていきたいと思っています。

  • 【贈られた方】新庄 譲児 様(広島県)

    『致知』の言葉で内省を深めています

    『致知』は、娘から贈られました。定年退職をした私に対し、第二の人生を豊かに送ってほしいという願いからの申し出だと思いました。私は、『致知』を通して、生きる力となる数々の言葉に出会わせて頂いています。「積み重ね 積み重ねても また積み重ね」内藤多仲のこの言葉を、私は自らの歩みを省みるため、書斎の壁に掲示し手帳に書いています。これからも『致知』での出会いを楽しみにしていきます。

母から息子へ

  • 【贈った方】藥真寺 紀子 様 (東京都)

    『致知』は生き方の指針として最良の教科書

    今から五年ほど前、息子に『クリスマスプレゼントは何がいい?』と尋ねましたら、『致知』との返答でした。十五歳という多感な年頃の息子が、親でも先生でも友達でも無く、言葉に出来ない不確かな物事を整理する指針として『致知』が最良の書物だったのだと思います。私も協会を主催し女性の自立や活動をサポートしておりますと色々な事があり、『致知』からは多くの学びを頂き励みになっています。これからも生涯修養と心し、息子と共に愛読させて頂きます。

  • 【贈られた方】藥真寺 優紀 様 (東京都)

    中三の時に読んだ渡部昇一先生の記事が購読のきっかけ

    私が中三の時、母に『読んでみたら』と渡されたのが『致知』です。その時、渡部昇一先生の記事に(漠然とですが)共感を覚えたと記憶しています。その直後、クリスマスプレゼントに何が良いかを聞かれ「『致知』の年間購読!」と伝えました。今回母から誌面に掲載されるという話を聞き、改めて二〇一七年の渡部昇一先生の記事に目を通しました。中三の時と今では心に残る言葉も見解も全く同じではありませんが、『致知』は、その時々の自分を見直し軸を修正する事に役立っております。『致知』と出会わせてくれた、幾つになっても勉強好きな母に感謝しています。

娘から父へ

  • 【贈った方】佐伯 亜紀子 様(大阪府)

    父、母、そして妹へ、『致知』で繋がる家族の絆

    『致知』との出会いは「母」創刊の広報メンバーとして声をかけていただいたことがきっかけでした。長男が重度の障がいがあり、大阪から東京へ通うことに少し躊躇があったのですが、父に話したところ「知ってるよ、とてもいい雑誌だよ!」と背中を押してくれました。
    「母」の広報メンバーに参加し、同時に定期購読もスタートしました。そして、八十歳でなお学びに貪欲な父にも誕生日のプレゼントとして贈りました。購読期限は「一生」(笑)。さらにその影響でドイツに住む妹も『致知』の愛読者に。今や、母も含め家族で『致知』を読んでいます。同じ雑誌を読んで共通言語ができ、嬉しいです。

  • 【贈られた方】嶋津 貴敬 様(大阪府)

    『致知』との出会いは旧知の友との再会。私は永久読者です

    『致知』との出会いは、三十年以上前になります。当時から、『致知』は、心を研ぎ澄まし、言葉を磨く雑誌だという思いがありました。この度、娘と『致知』別冊「母」とのご縁がきっかけで、娘が『致知』を定期購読するようになり、私にもプレゼントで届けてくれるようになりました。八十歳にして懐かしき古き友との再会を果たしたような感慨があります。妻共々、心の砥石たる『致知』を生涯の友として生きていきたいと願っています。

活躍する友人へ

  • 【贈った方】見並 英樹様

    贈ってよかったと思っています

    「読んでくれるかなって最初は心配だったんです。
    贈ってよかったと思っています」エーザイ(株)に勤務していた当時、上司より『致知』を紹介され、30年程の愛読書でした。何が本物かを判断できる羅針盤として、贈った方に喜んでいただきたき、幸せを掴むきっかけになればと思い、贈らせて頂きました。

  • 【贈られた方】平川美和子様

    生き方のヒントをありがとう

    「第一印象は難しそうな雑誌。読み始めたらワクワクが止まらなくなりました」人は自分自身を生きることが、どれほど楽しく幸せなことかと思っています。自らの運命を拓いて、人生は常にこれからと前進し続けている『致知』登場者の言葉は、人生を変える一歩を踏み出して、自分を輝かせて生きるためのメッセージです。

上司から後輩へ

  • 【贈った方】金田 梨奈 様(東京都)

    節目が多い若い世代のヒントにしてほしい

    『致知』を読み仕事に一生懸命な友人に影響を受け購読を始めました。幅広い業界の方の努力が赤裸々に書かれている『致知』は、所与の境遇の中で真摯に生きる一人一人の生き様を、真剣に届けている媒体だと思います。「汝の足下を掘れ、そこに泉湧く」という言葉をはじめ、進路選択や就職、転職といった節目が多い若い世代へのヒントが『致知』に詰まっているなと感じ、後任の小板橋さんにお贈りしました。

  • 【贈られた方】小板橋 遼 様(東京都)

    『致知』は心のエネルギー

    以前、入社直後の会社で人間関係のトラブルがあった際に、先輩である金田さんの助言に大変助けられました。その際に金田さんが引用して下さった『致知』の一節に勇気づけられたのがとても印象に残っています。『致知』を読み始めて、自分の心に大きな余裕を持つことができるようになったと感じています。この本は、自分にとって、少し心が弱ってきたなと思う時に力を与えてくれる。そんな存在となっています。紹介して下さった金田さんには本当に感謝しています。

『致知』を贈る致知ギフト2つのポイント

POINT.1
御贈呈主様へ「生きる力になる『致知』の言葉カレンダー2022年版」をプレゼント!

『ポケット名言集』 (藤尾秀昭・著)から選んだ珠玉の言葉。
2022年の心の支えとなりますように…

POINT.2
手作りメッセージカードを贈呈先の方へお届け!
申込ページのメッセージ欄にご入力ください。(20文字程度)

(メッセージ例)
・感謝の気持ちを込めて贈ります。
・健康に留意し日々をエンジョイしてください。
・長年愛読の雑誌です。
・楽しく読んでください。

こんなシーンに『致知』ギフト

  • 就職が決まった息子へ

    就職が決まった息子に対し、人生に対して色々悩みを持った時に心の支えとなる『致知』を贈りたいと思います。

    鹿児島県 田中智様

  • 部下の転勤の際に

    2年以上苦楽を共にしてきた会社の部下が転勤になりました。今後の人生の羅針盤になればと思い、私の10年来の愛読書、『致知』を贈ります。

    東京都 橋詰将慎様

  • 結婚祝いに

    ご結婚おめでとうございます。お二人のお幸せを祈るとともに、人物づくりの(活学)雑誌『致知』を贈ります。

    横浜市 川本設男・美恵子様

  • 昇進のお祝いに

    親友が会社幹部に昇進。よき指導者になって部下を育ててもらいたいと思い、贈ります。

    松山市 水口文人様

お届けまでの流れ

  • ご贈呈主の方へ贈呈案内の挨拶状をお送りいたします。(メッセージがあればメッセージカードを同封いたします)

  • ご贈呈先の方へ『致知』を、最新号からお届けします。

    (お届けは、お申込み後約1週間となります)

  • ご依頼主様にご請求書(振込用紙)と特典をお送りいたします。



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