書籍『感奮語録』を上梓されて約20年、
この度、日本BE研究所所長の行徳哲男氏による
完全語り下ろしCD『感奮講話』(全3巻)が誕生しました。

テーマは
「感性は力―我が独行道」
「心が奮い立つ偉人たちの生き方」
「生の完全燃焼、それが死である」
の3つです。

今回の『感奮講話』の底流に一貫しているのは、
魂に火をつけんとする溢れんばかりの情熱です。

そして、講師から発せられる言葉のはしばしから
伝わってくる熱気は、時に心を熱くたぎらせ、
時に感動で心を揺さぶるほどの迫力をもって
聴く者の心の奥底に迫ってきます。

いまこの瞬間を精いっぱい生きよ。

いまを生きる人たちすべてに対するエール、
そして慈愛に満ちた人生賛歌に、
ぜひ耳を傾けてみてください。


講師プロフィール

行徳 哲男(ぎょうとく・てつお)

昭和8年福岡県生まれ。35年成蹊大学卒業。46年日本BE研究所設立。行動科学と禅を融合した感性を取り戻す研修を行う。著書に『感奮語録』、共著に『いまこそ、感性は力』(ともに致知出版社)がある。


新刊CD「感奮講話—心に火をつける熱き言葉」

定価:16,500円(税込)

【収録内容】
CD1「感性は力―我が独行道」
・感性論哲学との運命的な出逢い
・「まぎれもない私を生きる」

CD2「心が奮い立つ偉人たちの生き方」
・江戸城無血開城に導いた男たちの戦い
・頭山満に見る男気と情の細やかさ

CD3「生の完全燃焼、それが死である」
・喜怒哀楽こそ生きていることの証
・死ぬことの中に生きることを見る

※このCDの収録内容はすべて行徳哲男氏の語り下ろしです。



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