書店では販売していない、定期購読NO.1の総合月刊誌

日本で唯一の人間学を学ぶ月刊誌『致知』――。今年9月に創刊45周年を迎え、定期購読者は国内外11万7,000人に上ります。

「いつの時代でも仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人はいる。そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう」

この創刊理念に基づき、45年にわたり一貫して、有名無名や職業のジャンルを問わず、各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の貴重な体験談と共に、歴史や古典に説かれている「人間いかに生きるべきか」という在り方、いつの時代も変わらず求められる原理原則を毎号紹介しています。

「致知を読まない日は一日もありません」「人間としてもっと成長しなくてはと考えさせられる私の大切な教科書です」「毎号が永久保存版」と、ありがたいことに毎日のように全国各地の読者の皆様から、こういった感謝と感動の溢れる声が届きます。

書店では手に入らないにもかかわらず、熱心な読者の口コミによって少しずつ広まり、現在では経営者やビジネスパーソン、公務員、専門職、主婦、学生など幅広い層に支持され、11万人以上の方々が毎月心待ちにしてくださるまでになりました。

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各界リーダーもご愛読

  • セブン&アイ・ホールディングス名誉顧問

    鈴木敏文氏

    何気ない言葉が珠玉の輝きとなり私の魂を揺さぶり、五臓六腑にしみわたる湧き水がごとく私の心を潤し、日常を満たし、そして人生を豊かにしてくれています。『致知』は未来を担うリーダーの方々にも、人生に新たな光明をもたらしてくれるでしょう。

  • 福岡ソフトバンクホークス会長

    王貞治氏

    『致知』と出逢ってもう二十年近くになる。人は時代の波に振り回されやすいものだが、『致知』は一貫して「人間とはかくあるべきだ」ということを説き諭してくれる。本当に世の中に必要な本だと思う。

  • 銀座ろくさん亭主人

    道場六三郎氏

    人は皆、支えによって救われます。私にとって『致知』は心の支え、人生まだ92年、幸せを生きる道途中です。『致知』のおかげで安心して日送りが出来ます。

  • アーティスティックスイミング日本代表元ヘッドコーチ

    井村雅代氏

    あの人はどのような考えをされたのだろうと頭をよぎった時にその人の考えに触れられる本、人生で行き詰まった時に次への行動のヒントを感じ取ることができる本、静かに脈々と日本のロングセラーになっている本、それが『致知』である。

  • 北里大学特別栄誉教授/ノーベル賞受賞者

    大村智氏

    私は『致知』を長年愛読しており、読むたびに刺激を受けて、「そうか。こういう考えがあるんだ」と勉強しています。まさに『致知』は私の教科書であり、私にとって人間学の師は他にいません。

  • 侍ジャパントップチーム前監督

    栗山英樹氏

    私にとって『致知』は人として生きる上で絶対的に必要なものです。私もこれから学び続けますし、一人でも多くの人が学んでくれたらと思います。それが、日本にとっても大切なことだと考えます。

読者の皆様から届いた喜びの声


  • 悩み苦しんでいる時に鼓舞してくれる

    『致知』は本当に不思議な存在です。 悩み、苦しんでいる時、「もうこれで良いか」と思っている時に心にスッと入ってきて私を鼓舞してくれます。

    (兵庫県 赤松高吉様 50代)

  • 次世代にも伝えていきたい

    大切なのは、やはり「人間学」です。今、日本は危機にあると思っております。 改めて「人間学」を多くの方々に学んで頂きたいし、そして、学んだ私達も次世代に伝えていきたいと思います。

    (福島県 村田純子様 60代)

  • 正道へ引き戻してくれる人生の羅針盤

    『致知』を通じて学んだ数々の金言が、心が乱れたり、雑な行いをしたりしてしまった時に、スッと正道へ引き戻してくれる羅針盤となっています。 『致知』と出合ったおかげで、私の本当の人生が始まったといっても過言ではありません。

    (アメリカ・ヒューストン 吉原大志様 30代)

  • 私の一番の心の師と仰ぐ本

    本は人生の鑑になります。特に『致知』は絶対に手放せません。 今から5年前、これこそ私の一番の心の師と仰ぐ本だと確信して申し込みました。 『致知』を読み始めてからは他の雑誌は読めないですね、本当に。

    (長崎県 吉村光子様 100歳)


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『致知』はなぜ定期購読なのか

現代の情報デジタル社会は私たちに多くの恩恵を与えた一方で、情報が氾濫・錯綜し、良質な言葉や教えに触れることが難しくなっています。
『致知』を読者の皆様に毎月直接お届けすることで、忙しい日々の中にも「読書で心を磨く」「いくつになっても学び続ける習慣」を提供できればと願っております。
長年の読者の方からも「つい忘れがちになる有難いということを思い出させてくれる」「読み続けることで自然と自分の興味・関心の幅を広げてくれる」といった声をいただいております。

最新号のご案内

最新号 2月1日 発行/ 3 月号

■対談/ソーシャルビジネスで世界を変える
 更家悠介(サラヤ社長)
  ×
 出雲 充(ユーグレナ社長))

■対談/勝利を掴む指導者の条件
 眞鍋政義(バレーボール女子日本代表チーム監督)
  ×
 増地克之(柔道全日本女子監督)

■エッセイ/【国難の時代のリーダーシップ】いま、濱口梧陵に学ぶべきもの
 濱口和久(拓殖大学防災教育研究センター長・大学院地方政治行政研究科特任教授)

■エッセイ/徳川260年 松平家の教えに学ぶ日本の心
 松平洋史子(大日本茶道協会会長)

■インタビュー/夢を持て 夢は叶う
 林 博己 (エース会長)

■インタビュー/人々の心に笑顔と希望の灯火を届けたい
 梅津絵里(車椅子インフルエンサー)

■インタビュー/「なにくそ、負けてたまるか」その精神が僕の魂に火をつけた
 豊島雅信(スタミナ苑)

■エッセイ/森信三先生の教えを貫いて
 福永道子(実践人の家元副理事長)

■対談/人生、仕事の根本は「氣」にあり
 廣岡達朗(野球評論家)
  ×
 藤平信一(心身統一合氣道会会長)

■20代をどう生きるか/人生は仕事の中でしか学べない
 林 文子(前横浜市長)

ほか、人気連載多数!

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