あけましておめでとうございます。
おかげさまで人間学を学ぶ月刊誌『致知(ちち)』は今年創刊48周年を迎え、出版不況や活字離れの中、定期購読者は11万8,000人に及びます。
「いつの時代でも、仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人はいる。そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう」
この創刊理念のもと、経営リーダーやアスリート、科学者など各界一流の人物の体験談を紹介し、全国各地の読者から「『致知』は人生の教科書です」「もっと早く出逢いたかった」「心の栄養をいただいています」といった感謝と感動の声が毎日のように届いています。
丙午(ひのえうま)の新年を寿ぐと共に、この1年の皆様のさらなる飛躍を願い、日々の羅針盤となる 「言葉のお年玉」をご用意しました。
〝学ぶ門には福来る〟――幸福な人生を送るための新習慣として、『致知』をぜひご活用ください。
お申込み者に『稲盛和夫一日一言』をプレゼント!
仕事と人生の方程式、ここにあり!
京セラ、KDDI、JALという3つの世界的企業を率いた稀代の名経営者・稲盛和夫氏。
その稲盛氏による待望の語録集が、一日一言(いちげん)として誕生しました。
「全身全霊を込め、あたかも魂をほとばしらせるがごとく話すことを常としてきた」という稲盛氏。
これまでの著作や講演の中で語られた言葉の数々は、多くの方に勇気を与え、行く道を照らす光となってきました。
「幸福になれるかどうか、それは心のレベルで決まる」
「私が目指すのはベストではなく、パーフェクトである」
「人を動かす原動力は、ただ一つ、公平無私ということだ」
「かねてから事をなすあたっては『狂であれ』と考えてきた。バリアを越えるには、それを打ち破れるだけのエネルギーが必要となるからだ」。
さまざまな困難に直面する事業経営の中から、身を振り絞るようにして発せられた言葉は、現下の困難を生きる人々にとっての、またとない道標となることでしょう。
その膨大な著作のみならず、市販本には収録されていない、講話やスピーチなども渉猟し、選び抜いた366の金言。企画構想から約10年の歳月を経て誕生した渾身の一書です。
仕事と人生の方程式、ここにあり!
京セラ、KDDI、JALという3つの世界的企業を率いた稀代の名経営者・稲盛和夫氏。
その稲盛氏による待望の語録集が、一日一言(いちげん)として誕生しました。
「全身全霊を込め、あたかも魂をほとばしらせるがごとく話すことを常としてきた」という稲盛氏。
これまでの著作や講演の中で語られた言葉の数々は、多くの方に勇気を与え、行く道を照らす光となってきました。
「幸福になれるかどうか、それは心のレベルで決まる」
「私が目指すのはベストではなく、パーフェクトである」
「人を動かす原動力は、ただ一つ、公平無私ということだ」
「かねてから事をなすあたっては『狂であれ』と考えてきた。バリアを越えるには、それを打ち破れるだけのエネルギーが必要となるからだ」。
さまざまな困難に直面する事業経営の中から、身を振り絞るようにして発せられた言葉は、現下の困難を生きる人々にとっての、またとない道標となることでしょう。
その膨大な著作のみならず、市販本には収録されていない、講話やスピーチなども渉猟し、選び抜いた366の金言。企画構想から約10年の歳月を経て誕生した渾身の一書です。
キャンペーン期間
令和8年1月1日(木)~1月31日(土)
対象
月刊『致知』の定期購読を新規でお申込みの方
特典
『稲盛和夫一日一言』(稲盛和夫・著)
※特典は2月中旬より順次発送いたします。
お申し込みの状況によっては発送が遅れる場合がございますので予めご了承ください。
現在海外にお住まいの方は特典発送の対象外となります。
購読料
1年:11,500円 (定価14,400円のところ2,900円引き)
3年:31,000円 (定価43,200円のところ12,200円引き)
※電子版プランもございます
※税込・送料サービス
各界リーダーもご愛読
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銀座ろくさん亭主人
道場六三郎氏人は皆、支えによって救われます。私にとって『致知』は心の支え。人生まだ95年、幸せを生きる道途中です。『致知』は「人生航路の羅針盤」であり、そのおかげで安心して日送りが出来ます。
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SBIホールディングス社長
北尾吉孝氏我々は君子を目指し、一生修養し続けなければいけない。私利私欲で汚れてしまう明徳を明らかにしなければいけない。そして、その修養の一番の助けになるのが、私はこの『致知』であると思う。
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ジャーナリスト
櫻井よしこ氏『致知』は日本人らしく働き暮らし、志を完うし、社会・国家に奉じることを教えてきました。内外で混乱の深まる今、その存在感は重みを増すばかりです。今ほど日本に『致知』が必要な時はありません。
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侍ジャパントップチーム前監督
栗山英樹氏『致知』は私にとって、人として生きる上で絶対的に必要なものです。私もこれから学び続けますし、一人でも多くの人が学んでくれたらと思います。それが、日本にとっても大切なことだと考えます。
『致知』はなぜ定期購読なのか
現代の情報デジタル社会は私たちに多くの恩恵を与えた一方で、情報が氾濫・錯綜し、良質な言葉や教えに触れることが難しくなっています。
『致知』を読者の皆様に毎月直接お届けすることで、忙しい日々の中にも「読書で心を磨く」「いくつになっても学び続ける習慣」を提供できればと願っております。
長年の読者の方からも「つい忘れがちになる有難いということを思い出させてくれる」「読み続けることで自然と自分の興味・関心の幅を広げてくれる」といった声をいただいております。最新号のご案内
■対談/一流への道はかくして拓かれた
坂井宏行(ラ・ロシェル店主)
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後藤雅司(シャトー ラ・パルム・ドール オーナーシェフ)
■トップインタビュー/人間ではなく仕事を前に出せ
河内國平(刀匠)
■対談/相撲部屋 親方とおかみの「幸せ道場」
~〝千年分の苦労〟を引き受けて~
常盤山太一(第十七代常盤山部屋師匠)
×
モリムラルミコ(第十七代常盤山部屋おかみ)
■対談/倒れても、また歩き出せる
小池由久(日本経営ホールディングス名誉会長)
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京谷忠幸(シンク・アイ ホールディングスCEO)
■エッセイ/ひきこもりゼロへの挑戦
菊池まゆみ(藤里町社会福祉協議会会長)
■エッセイ/葛飾北斎と東山魁夷 二人の巨人が貫いたもの
橋本光明(東山魁夷記念一般財団法人代表理事)
■インタビュー/この〝一杯〞にすべてを込める
吉村幸助(博多一幸舎創業者)
■インタビュー/困難を受け入れ、人生を輝かせる
東谷 瞳(脳性麻痺ライター)
■インタビュー/日日是鍛錬——極めるところに道は拓ける
西村道子(昴 会長)
■私の座右銘/誠心誠意
井上和幸(清水建設会長)
■二十代をどう生きるか/流汗悟道
川田達男(セーレン会長兼CEO)
■第一線で活躍する女性/チャレンジの前にあるチャンスを掴む
三屋裕子(日本バスケットボール協会 シニアアドバイザー)
■百年企業はどこが違うのか/創業147年 太田胃散
太田淳之(太田胃散社長)
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藤間秋男(TOMAコンサルタンツグループ会長)
ほか、人気連載多数!よくあるご質問
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