父親力を高めよう! がんばるお父さん応援キャンペーン

「家庭における父親の役割は何かというに、それは子供に人生の生き方の種まきをすることでありましょう。
 父親として我が子に残す唯一の遺産は、その人が〝人間としてその一生をいかに生きたか〟という一事に極まると思うのであります」

SBIホールディングス会長兼社長・北尾吉孝氏、グロービス経営大学院学長・堀義人氏ら、数多くのビジネスリーダーが師と仰ぐ哲学者・森信三先生〈1896-1992〉の言葉です。

仕事に一所懸命勤しみ、家事や子育てにも奮闘されているお父さんたちを応援したい――。

そんな思いから、6/21(日)父の日までの期間限定で、月刊『致知』(ちち)の定期購読をこのページからお申込みの方だけに特典をご用意しました。

父親として、我が子に何を残せるか。また、一人の人間として、いかに生きるか。

その原理原則と具体的な実践項目が詳述された書籍『父親のための人間学』(森信三・著)をプレゼント。

父親力・仕事力・人間力を高める伴走者として、この機会にぜひ『致知』を手に取ってみてください。

特典付きキャンペーンお申込みフォームはこちら

※【特典付きキャンペーンお申込みフォーム】からのお申込みに限ります。
※電子版でのお申込みは対象外になりますので、ご了承ください

『致知』をお申込みくださった方にはもれなく特典プレゼント!

父親としてわが子に何を残せるか?

SBIホールディングス会長兼社長・北尾吉孝氏、グロービス経営大学院学長・堀義人氏をはじめ、数多くのビジネスリーダーや教育者らが師と仰ぐ森信三先生。

森先生の代表著作の一つ『父親のための人間学』には、一生の見通しと設計、上位者に対する接し方・長たる者の心がけ、夫婦のあり方、子供の教育、娘・息子の結婚、親の老後と自分の老後など、父親としての「あり方」と「やり方」が説かれています。

他にも、テレビ対策、お金の使い方・貯蓄法、家づくりをすべき年代、夫婦の決まり事、血液型の相性、無枕安眠法、半身入浴法、がん予防の食養生……。

実生活に即した極めて具体的な示唆は、いまを生きる人たちの胸に鋭く迫ってくるものばかり。

現在、家庭の父親である人、また、これから父親になる人、必読の一冊です。


  1. キャンペーン期間

    令和8年6月21日(日)まで

  1. 対象

    月刊『致知』の定期購読を新規でお申込みの方

    ※【特典付きキャンペーンお申込みフォーム】からのお申込みに限ります。

  1. 特典

    『父親のための人間学』(森信三・著)

    ※1 「致知電子版」各種プランでのお申込みは対象外となります。ご了承くださいませ。

    ※2 本特典は、後日別便にて順次発送いたします

     お申込みの状況によって、発送が遅れる場合がございますので予めご了承ください。

     また、大変恐れ入りますが、現在海外にお住まいの方は特典発送の対象外となります。

     ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

  1. 購読料

    1年:11,500円(定価14,400円のところ2,900円引き)

    3年:31,000円(定価43,200円のところ12,200円引き)

    ※税込・送料サービス


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書店では販売していない、定期購読NO.1の総合月刊誌

日本で唯一の人間学を学ぶ月刊誌『致知』――。
今年9月に創刊48周年を迎え、愛読者は11万人8千人に上ります。

「いつの時代でも仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人はいる。そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう」

この創刊理念に基づき、48年にわたり、有名無名やジャンルを問わず、各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の貴重な体験談を毎号紹介しています。

昭和53年の創刊時、「こんな堅い雑誌は誰も読まない」と多くの人から言われました。

しかし、その内容に感動してくださる読者の口コミで徐々に広がりを見せ、書店では手に入らないにもかかわらず、現在では経営者やビジネスパーソン、公務員、専門職、主婦、学生など幅広い層に支持され、国内外で11万人以上の方々が毎月心待ちにしてくださるまでになりました。


各界のリーダーも愛読

  • 銀座ろくさん亭主人
    道場六三郎氏

    人は皆、支えによって救われます。私にとって『致知』は心の支え。人生まだ95年、幸せを生きる道途中です。『致知』は「人生航路の羅針盤」であり、そのおかげで安心して日送りが出来ます。

  • SBIホールディングス社長
    北尾吉孝氏

    我々は君子を目指し、一生修養し続けなければいけない。私利私欲で汚れてしまう明徳を明らかにしなければいけない。そして、その修養の一番の助けになるのが、私はこの『致知』であると思う。

  • ジャーナリスト
    櫻井よしこ氏

    『致知』は日本人らしく働き暮らし、志を完うし、社会・国家に奉じることを教えてきました。内外で混乱の深まる今、その存在感は重みを増すばかりです。今ほど日本に『致知』が必要な時はありません。

  • 侍ジャパントップチーム前監督
    栗山英樹氏

    『致知』は私にとって、人として生きる上で絶対的に必要なものです。私もこれから学び続けますし、一人でも多くの人が学んでくれたらと思います。それが、日本にとっても大切なことだと考えます。

お客様から届いた喜びの声

  • 人生のバイブルです

    『致知』は人生のバイブルです。生きる知恵、喜び、推進力となる言葉のエッセンスが凝縮されている本です。毎月とても楽しみです。

    (東京都・林晃太郎様)

  • 「これを読みなさい。必ず役に立つから」

    私が大好きな尊敬する父から紹介してもらった『致知』。 父はもう逝ってしまいましたが、毎月読むたびに父の教えがここにある気がします。

    (岐阜県・寺田志貴様)

  • 毎月読むたびに父の教えがここにある

    私が大好きな尊敬する父から紹介してもらった『致知』。 父はもう逝ってしまいましたが、毎月読むたびに父の教えがここにある気がします。

    (岐阜県・寺田志貴様)

  • 娘を授かった時に購読を始めました

    娘を授かった時、「この子に伝えていくべきことは何だろうか」と考えた結果、「『致知』に載っている話を伝えていこう」と思い、『致知』の購読を始めました。 『致知』を読み、心に響いた言葉を一つひとつ実践する人が増えていけば、私たちの日本はもっと心豊かな社会になると思います。

    (40代男性・会社員)

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『致知』はなぜ定期購読なのか

現代の情報デジタル社会は私たちに多くの恩恵を与えた一方で、情報が氾濫・錯綜し、良質な言葉や教えに触れることが難しくなっています。
『致知』を読者の皆様に毎月直接お届けすることで、忙しい日々の中にも「読書で心を磨く」「いくつになっても学び続ける習慣」を提供できればと願っております。
長年の読者の方からも「つい忘れがちになる有難いということを思い出させてくれる」「読み続けることで自然と自分の興味・関心の幅を広げてくれる」といった声をいただいております。

最新号のご案内

最新号 6月1日 発行/ 7 月号 【特集 続けてこそ道】

■対談/一道を歩み続けて拓かれてきた世界
 コシノジュンコ(デザイナー)
  &
 小林研一郎(指揮者)

■対談/最後まで諦めず進化し続ける ~医師の使命に生きて~
 大岩孝司(さくさべ坂通り診療所元院長)
  &
 安福和弘(トロント総合病院呼吸器外科部門チェアマン)

■特別講話/我が柔道人生を語る
 山下泰裕(東海大学特任教授/全日本柔道連盟名誉会長)

■エッセイ/小径によらず大道を歩め 【漢学者・諸橋轍次が貫いた信念】
 嘉代隆一(諸橋轍次記念館前館長)

■エッセイ/脳科学の研究から見えてきた子育ての要諦
 小泉英明(東京大学先端科学技術研究センター フェロー)

■インタビュー/能楽修業に終わりなし
 宝生欣哉(下掛宝生流十三世宗家)

■インタビュー/行動でする奉仕が子供たちの未来を開く
 原田義之(タイ国チェンライロータリークラブ元会長)

■インタビュー/国産麻の存続なくして日本文化は守れず
 大森芳紀(ジャパン・ヘンプ・クリエーション代表/野州麻紙工房代表)

■エッセイ/村上和雄先生に学んだスイッチ・オンの生き方
 堀 美代(心と遺伝子アカデミー代表)

■二十代をどう生きるか/逆境は神様が与えてくれた宿題
 松久信幸(NOBU&MATSUHISAオーナーシェフ)

■私の座右銘/通さぬは通すがための道普請
 大久保裕行(ダスキン社長)

■生涯現役/何歳になっても、いまが 青春真っ盛り
 児玉圭司(スヴェンソン会長)
 
 ほか、人気連載多数!

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