書店では販売していない、定期購読者数NO.1の総合月刊誌
日本で唯一の人間学を学ぶ月刊誌『致知』――。
今年9月に創刊48周年を迎え、定期購読者は国内外11万8,000人に上ります。
「いつの時代でも仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人はいる。そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう」
この創刊理念に基づき、48年にわたり一貫して、有名無名や職業のジャンルを問わず、各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の貴重な体験談と共に、歴史や古典に説かれている「人間いかに生きるべきか」という在り方、いつの時代も変わらず求められる原理原則を毎号紹介しています。
そんな『致知』が長年お客様からのご要望をお寄せいただき、
電子版で読めるようになりました
―― 『致知』が届けるもの
世の中には多くの成功法則があります。
しかし『致知』が48年探求してきたのは、テクニックではありません。
人生の根本を考える学び。
各界で道を切り拓いた人々の体験談には、時代を超えて生きる知恵があります。
電子版ならではの6つのポイント
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① いつでもどこでも
スマホやタブレットで、思い立った時にすぐ読めます。本を持ち歩く必要はありません。
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② 必要なテーマをすぐ検索
2016年10月号以降の記事を収録。仕事・子育て・人生・人間関係など、テーマで検索できます。
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③ お気に入り登録
気に入った記事を簡単1クリックで保存できるため、自分だけのお気に入りリストが簡単につくれます。 感動した記事、共感した記事、役立つ記事......あなただけの素敵な『致知』リストができること間違いなしです。
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④ 読了時間が分かるから自分のペースで読める
記事ごとに読める時間を表示。忙しい日でも、すきま時間に合わせて学べます。
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⑤ カテゴリー選択
約30種類の豊富なカテゴリーの中から記事の検索・選択ができるため、自分にぴったりな記事がきっと見つかります。 「何から読めば?」「次に何を読もうか?」と迷った時におすすめです。
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⑥ 家事をしながら聴く
端末の読み上げ機能を活用すれば、移動中や家事中も学び続けられます。
多くの方に支持され続けています
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銀座ろくさん亭主人
道場六三郎氏人は皆、支えによって救われます。私にとって『致知』は心の支え。人生まだ95年、幸せを生きる道途中です。『致知』は「人生航路の羅針盤」であり、そのおかげで安心して日送りが出来ます。
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SBIホールディングス社長
北尾吉孝氏我々は君子を目指し、一生修養し続けなければいけない。私利私欲で汚れてしまう明徳を明らかにしなければいけない。そして、その修養の一番の助けになるのが、私はこの『致知』であると思う。
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ジャーナリスト
櫻井よしこ氏『致知』は日本人らしく働き暮らし、志を完うし、社会・国家に奉じることを教えてきました。内外で混乱の深まる今、その存在感は重みを増すばかりです。今ほど日本に『致知』が必要な時はありません。
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侍ジャパントップチーム前監督
栗山英樹氏『致知』は私にとって、人として生きる上で絶対的に必要なものです。私もこれから学び続けますし、一人でも多くの人が学んでくれたらと思います。それが、日本にとっても大切なことだと考えます。
読者の皆様から届いた喜びの声
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購読ならぬ“購聴”ができる
視力の低下から購読を断念していたのですが、「電子版」がスタートしたとのメールを受け取り、それならパソコンやスマホの読み上げ機能をつかって、購読ならぬ“購聴”ができると、早速申し込みをしました。私のパソコンでも、スマホでも、「読み上げ機能」を使って、耳で聴くことができるのです。ITの技術革新に感謝するほかありません。
(神奈川県 松岡紀雄 様 80代)
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次世代にも伝えていきたい
大切なのは、やはり「人間学」です。今、日本は危機にあると思っております。 改めて「人間学」を多くの方々に学んで頂きたいし、そして、学んだ私達も次世代に伝えていきたいと思います。
(福島県 村田純子 様 60代)
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正道へ引き戻してくれる人生の羅針盤
『致知』を通じて学んだ数々の金言が、心が乱れたり、雑な行いをしたりしてしまった時に、スッと正道へ引き戻してくれる羅針盤となっています。 『致知』と出合ったおかげで、私の本当の人生が始まったといっても過言ではありません。
(アメリカ・ヒューストン 吉原大志 様 30代)
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悩み苦しんでいる時に鼓舞してくれる
『致知』は本当に不思議な存在です。 悩み、苦しんでいる時、「もうこれで良いか」と思っている時に心にスッと入ってきて私を鼓舞してくれます。
(兵庫県 赤松高吉 様 50代)
よくあるご質問
致知電子版は、どうやって閲覧できますか?
アプリではなく、WEBブラウザからご覧いただけます。お使いのPC・スマホ・タブレットからアクセスしてください。
購読料金の支払い方法を知りたいです
致知電子版のご契約のお支払いはクレジットカードのみとなります。致知本誌のみの定期購読の場合は、お振込用紙での支払いも可能です。
途中でプランの変更はできますか?
購読期間中でもプラン変更が可能です。
致知電子版の画面右上の[会員メニュー]の[プラン・お支払い]よりご変更いただけます。
差額に関しては日割りでのご精算を行いますので、各プランごとの変更手順と詳細については、致知電子版 [よくある質問・お問い合わせ] のプラン変更をご確認ください。
また、紙のみの定期購読中の方の切り替えについては、別途ご対応が必要になりますので弊社までご連絡ください。
TEL 0120-149-467(平日9:00~17:30)
お試し期間はありますか?
無料のトライアル期間は設けておりません。
各記事ごとに、試し読みをして頂ける公開コンテンツがございます。各記事へアクセスしてご覧ください。
内容に本誌との違いはありますか?
致知電子版では、特集総リード、巻頭のことば、特集と連載記事がお読みいただけます。
・閲覧できるもの
(特集総リード、巻頭の言葉、対談、インタビュー、連載、致知随想、小説)
・掲載していないもの
(弊社書籍やセミナー等の広告、致知と私、致知出版社ニュース、社内木鶏ニュース、プレゼント、干支九星学、書評、まんが、木鶏クラブ通信、編集後記)
なぜ年間購読なのですか?
例えば、自分の興味分野ばかりに目が向いていたり、自分が忙しい時などには、「視野を広げる」「視座を高める」といった学びがなかなか難しい環境にあります。
そんな中、分野を問わず厳選された良質な記事を年間でお届けする『致知』は、1年を通して読み続けることで、自然と自分の興味・関心の幅を広げていくことができます。
Wプランで申し込みの場合、本誌はいつ届くのですか?
初回号は翌月1日の発売号からお送りします。それ以降は毎月7日前後到着予定で、年間で計12冊をお届けします。
定期購読のお申込み
『致知』は書店ではお求めになれません。
電話でのお申込み
03-3796-2111 (代表)
受付時間 : 9:00~17:30(平日)
お支払い方法 : 振込用紙・クレジットカード
