書店では販売していない、定期購読NO.1の総合月刊誌
日本で唯一の人間学を学ぶ月刊誌『致知』――。昨年9月に創刊47周年を迎え、定期購読者は国内外11万8,000人に上ります。
「いつの時代でも仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人はいる。そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう」
この創刊理念に基づき、47年にわたり一貫して、有名無名や職業のジャンルを問わず、各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の貴重な体験談と共に、歴史や古典に説かれている「人間いかに生きるべきか」という在り方、いつの時代も変わらず求められる原理原則を毎号紹介しています。
「致知を読まない日は一日もありません」「人間としてもっと成長しなくてはと考えさせられる私の大切な教科書です」「毎号が永久保存版」と、ありがたいことに毎日のように全国各地の読者の皆様から、こういった感謝と感動の溢れる声が届きます。
書店では手に入らないにもかかわらず、熱心な読者の口コミによって少しずつ広まり、現在では経営者やビジネスパーソン、公務員、専門職、主婦、学生など幅広い層に支持され、11万人以上の方々が毎月心待ちにしてくださるまでになりました。
購読料
1年:11,500円
(1ヶ月あたり959円/定価14,400円のところ2,900円引き)
3年:31,000円
(1ヶ月あたり862円/定価43,200円のところ12,200円引き)
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お申し込み特典
『致知』2022年3月号 特集「渋沢栄一に学ぶ人間学」
※特典の発送はご入金確認後、後日別便にてお送り致します
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お申し込み特典
今回お申し込みの方に『致知』2022年3月号
特集「渋沢栄一に学ぶ人間学」をプレゼント!各界リーダーもご愛読
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SBIホールディングス会長兼社長
北尾吉孝氏
『致知』は私の愛読雑誌となっている。この雑誌を読み始めて、ある種の安心感を得た。世の中には「人生いかに生きるべきか?」という問いの答えを探し続け、自己の修養に努めている方々が多くおられる、と知ったからである。我々は君子を目指し、一生修養し続けなければいけない。私利私欲で汚れてしまう明徳を明らかにしなければいけない。そして、その修養の一番の助けになるのが、私は『致知』であると思う。
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博多一風堂創業者
力の源ホールディングス会長河原成美氏
自分自身の器の小ささ、見識のなさを痛切に感じていた44歳の頃、「人間力を高める方法はないか」「よきリーダーとなるための指南書はないものか」と探し求める中で、月刊『致知』に出逢いました。衝撃でした。人間とはこうも自らを高められるのかIこれまで幾度決意を新たにしたことか。今も毎号、警策で肩を打たれるような刺激と感銘を受け、背筋が伸びる思いでページをめくっています。
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日本ハムファイターズ
チーフ・ベースボール・オフィサー栗山英樹氏
『致知』に出逢い、恩師と呼べる様々な先達に出逢い、そういう人たちの言動や考え方を取り入れて、いまの私があります。私にとって『致知」は人として生きる上で絶対的に必要なものです。私もこれから学び続けますし、一人でも多くの人が学んでくれたらと思います。それが、日本にとっても大切なことだと考えます。
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アーティスティックスイミング日本代表
前ヘッドコーチ井村雅代氏
『致知』と出合ったのは2002年、プロ野球の村田兆治さんと対談をさせていただいた時から愛読しています。最近の若者は本を読むことを嫌う人が多いんですけど、『致知』は若者こそ読むべきだと思います。誌面に登場される方々の生き様、考え方を自分の中でシェイクして、自分に必要なものを心に刻んでいく。ぜひそういう読み方をしてもらいたいです。
読者の皆様から届いた喜びの声
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悩み苦しんでいる時に鼓舞してくれる
『致知』は本当に不思議な存在です。 悩み、苦しんでいる時、「もうこれで良いか」と思っている時に心にスッと入ってきて私を鼓舞してくれます。
(兵庫県 赤松高吉様 50代)
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次世代にも伝えていきたい
大切なのは、やはり「人間学」です。今、日本は危機にあると思っております。 改めて「人間学」を多くの方々に学んで頂きたいし、そして、学んだ私達も次世代に伝えていきたいと思います。
(福島県 村田純子様 60代)
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正道へ引き戻してくれる人生の羅針盤
『致知』を通じて学んだ数々の金言が、心が乱れたり、雑な行いをしたりしてしまった時に、スッと正道へ引き戻してくれる羅針盤となっています。 『致知』と出合ったおかげで、私の本当の人生が始まったといっても過言ではありません。
(アメリカ・ヒューストン 吉原大志様 30代)
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私の人生に変革を起こしてくれた
私が自分自身の人生を前向きに歩むようになったのは『致知』と「社内木鶏会」のおかげです。『致知』に出会わなければ、私は志を持たずに一生を終えたと思います。過去からは想像できなかった人生を、今、生きています。『致知』のおかげで、生きる楽しさを知りました。
(大阪府 久保加奈子 30代)
最新号のご案内
最新号 2月1日 発行 3月号
■対談/一流への道はかくして拓かれた
坂井宏行(ラ・ロシェル店主)
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後藤雅司(シャトー ラ・パルム・ドール オーナーシェフ)
■トップインタビュー/人間ではなく仕事を前に出せ
河内國平(刀匠)
■対談/相撲部屋 親方とおかみの「幸せ道場」
~〝千年分の苦労〟を引き受けて~
常盤山太一(第十七代常盤山部屋師匠)
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モリムラルミコ(第十七代常盤山部屋おかみ)
■対談/倒れても、また歩き出せる
小池由久(日本経営ホールディングス名誉会長)
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京谷忠幸(シンク・アイ ホールディングスCEO)
■エッセイ/ひきこもりゼロへの挑戦
菊池まゆみ(藤里町社会福祉協議会会長)
■エッセイ/葛飾北斎と東山魁夷 二人の巨人が貫いたもの
橋本光明(東山魁夷記念一般財団法人代表理事)
■インタビュー/この〝一杯〞にすべてを込める
吉村幸助(博多一幸舎創業者)
■インタビュー/困難を受け入れ、人生を輝かせる
東谷 瞳(脳性麻痺ライター)
■インタビュー/日日是鍛錬——極めるところに道は拓ける
西村道子(昴 会長)
■私の座右銘/誠心誠意
井上和幸(清水建設会長)
■二十代をどう生きるか/流汗悟道
川田達男(セーレン会長兼CEO)
■第一線で活躍する女性/チャレンジの前にあるチャンスを掴む
三屋裕子(日本バスケットボール協会 シニアアドバイザー)
■百年企業はどこが違うのか/創業147年 太田胃散
太田淳之(太田胃散社長)
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藤間秋男(TOMAコンサルタンツグループ会長)
ほか、人気連載多数!-
