大切なあの人に『致知』を贈りませんか?

日頃お世話になっている方や、大切な人への感謝の気持ちを込め、
言葉のプレゼントを贈ってみませんか。

こんなシーンで『致知』ギフトをご利用いただいています
記念日や誕生日のお祝いに
大切な家族や友人との絆を深めるために
昇進や社員の成長に期待して
就職、起業、結婚など人生の節目に
大切な方へ感謝を込めて

『致知』の定期購読の贈り物『致知』ギフトは、
ご家族、ご友人、社員の方々はじめ、
大切な方への贈り物に喜ばれています。

  1. 対象

    月刊『致知』の定期購読をプレゼントされる方

  1. 特典

    『強いメンタルをつくる「人生の授業」』(行徳哲男、松岡修造・共著)

    ※特典はギフト申込をしてくださった方に、お送りします。
  1. 購読料

    1年:11,500円(1ヶ月あたり958円/定価14,400円のところ2,900円引き)

    3年:31,000円(1ヶ月あたり861円/定価43,200円のところ12,200円引き)

    ※税込・送料サービス

  1. 注意事項

    ※ご贈呈先の方へ『致知』を、最新号からお送りいたします。

    ※郵便でのお届けのため、着日指定は承れませんのでご了承くださいませ。

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※電話またはFAXでもご注文いただけます。
電話03-3796-2111 FAX03-3796-2108 

「致知ギフト」を贈った方、贈られた方の声

子供たちの門出に『致知』を贈ろう

  • 【贈った方】 渡辺 浩文 様(福岡県)
    陸上自衛隊 福岡地区隊長

    離れて暮らす息子へ、父からの言葉として『致知』を贈ろう

    私が『致知』と出会ったのは、二十年ほど前のことでした。組織で管理職に就き、これまで通りには仕事が進まなくなり悩んでいた時期でした。その際、先輩から勧められたのが『致知』でした。最初は表面的な部分しか理解できず、次第に積読状態になってしまいました。しかし少しずつ自分の経験に即した話や興味深い記事を読み進めていくうちに、小さな気づきを得ることが増えてきました。月日が経つとともに、物事の本質を見抜く力が養われ、振り返ると仕事も円滑に進み、楽しさを感じるようになりました。
    ちょうどその頃、長男が中学校の寮に入ることになりました。これまで一緒に生活していたので、普段のように声をかけることが難しくなります。人生の中では時期ごとに必要な言葉があります。そこで、父親の言葉の代わりに『致知』の言葉を贈ることに決めました。最初は難しく感じるかもしれませんが、やがて手に取るようになり、そこから得られるものがあるはずです。「本好きにするためには、近くに本を置いておきなさい」とも言われますが、生活の中に『致知』があることが大切だと思っています。
    子どもたちには、『致知』を通じてさまざまな価値観を学び、視野を広げ、社会における問題の本質に気づく力を身につけてほしいと思います。そして、将来、仕事や子育てで悩んだときに『致知』から学んだことが道しるべとなり、力強い支えとなっていることでしょう。その日を信じて、これからも子どもたちの門出に合わせて、『致知』を贈り続けたいと思います。

  • 【贈られた方】渡辺  浩太郎 様(神奈川県)

    『致知』がそばにあることの意味

    寮のある中学校に入ることになり、小学校の卒業とともに私は家を出ました。そして寮での生活が始まってから数日、私宛にひとつの郵便物が届きます。何だろうと少しわくわくしながら受取りに行くと渡されたのは『致知』でした。当時の『致知』に対する印象は、父親が読んでいるなんだか難しそうな雑誌というもの
    でした。開いて中を見てみましたがやはり難しく、毎月机の端に積まれていくことになります。再び手に取ったのは高校生になったときでした。興味を持つ分野が増えてきて、毎月届く『致知』にも惹かれる話が見つかるようになります。父親に、読みたいところだけ読めばいいと言われていたこともあり、少しずつ目を通すようになっていきました。そして大学生となった現在は、『致知』の購読を継続しながら、加えて「『致知』若獅子の会」に参加しています。
    振り返ってみると、大学に入るまでは読んでいない期間のほうが長かったです。しかし、大学でいきなり『致知』を渡されていたら「若獅子の会」にまで行こうとはな
    らなかったでしょう。成長の過程で常に近くに『致知』があったことは、目には見えない「意味」があったのだと思います。

定年退職のお祝いとして母に『致知』を贈ります

  • 【贈った方】 猪口 華代 様(東京都)

    『致知』は神様からの贈り物

    『致知』との出逢いは、ある調剤薬局の社長様に致知出版社の社員さんをご紹介頂いたことがきっかけでした。『致知』を読んでから、無数の世界で世のため人のために「自利利他」の精神で活躍されている方々を知り視野が広がりました。また時務学だけでなく、本学である人間学を極めることで得られる徳性は、万人を癒し勇気づけるものと確信しています。以前勤めていた会社がいきなりリストラを行う、大切な人を亡くすなどの経験をして挫折ばかりの人生でしたが『致知』はそんな私の心を優しく癒してくれる神様からの贈り物です。この『致知』を女手一つで私と妹を育て、昨年定年退職を迎えた母にお祝いとして贈りました。きっと母の心にも、沢山の癒しのシャワーが降り注ぐことを願っています。

  • 【贈られた方】猪口 久英 様(埼玉県)

    やっと一息ついた余生を彩り、第二の人生に力をくれる
    娘から最高のプレゼント

    娘の華代を24歳で出産し、42歳まで専業主婦をしておりましたが、突然2人の娘を一人で育てることになり、「娘たちを大学に行かせ、いつでも戻れる家を建てる」ことを目標に20年間、不動産会社の営業として必死に仕事をしてきました。お陰様でこの目標は叶い、定年退職を迎えた日に娘が私の余生のお供にと『致知』をプレゼントしてくれました。そして初めて届いた「致知」に偶然にも以前から尊敬している田母神さんの記事が掲載されており、大変感激しました。実は今、これまでの経験を活かし起業を目指しています。新たな挑戦への勇気と志を『致知』から得られること、そして娘と共通の話題を持てることが何よりも嬉しく、とても穏やかな幸せに包まれています。

『致知』を通して若者の志を育て良き日本社会を築いていこう

  • 【贈った方】 秋山 秀行 様
    (株)大町 代表取締役会長 

    『致知』を翼に若い力の飛躍を願う

    我が社で「社内木鶏」を始めて22年。コツコツ始め、試行錯誤しながら改善を繰り返して、今では社風の骨格をとして欠かせないものになりました。自社にとどまらず、たくさんの会社が『致知』を通じて良き社風を、良き地域を、そして良き日本社会を築くことを目指してしています。今、「学内木鶏」を開催している学生、特にスポーツ界での活躍は目覚ましく、『致知』を通じて人間的成長と共に素晴らしい実績が数多く生まれています。今回、国学院大学相撲部の河邊監督とお会いし、歴史ある相撲部を復活させるべく立ち上がられた経緯に感銘しました。そして、その精神的な支えに『致知』を活用したいと熱心に語られた人柄に共感して『致知』を贈呈するこにしました。私は、大相撲のファンであり、部員の皆さんが将来は是非、関取になられることを期待しています。歴史的大横綱・双葉山が果たせなかった七十連勝の夢を目指していただきたいと念願しています。

  • 【贈られた方】 河邊 昌之 様
    国士舘大学 相撲部 監督

    ご縁に導かれた学びを、相撲部の未来へ繋ぐ

    岡山で日本一の駄菓子屋を経営されている秋山会長より、国士舘大学相撲部へ『致知』を寄贈していただき、心より御礼申し上げます。私は小学校教師をしていた時、尊敬する先輩教師より『致知』を贈呈して頂いたことがご縁となり、以来十五年間、読み続けて参りました。現在、監督二年目として相撲部を率いる中で、『致知』で学んだ “人間力なくして真の強さなし”という教えが、私の指導の軸となっています。今回、部員たちに『致知』を贈っていただき学びの機会をいただけたことは、何よりの贈り物です。「学内木鶏会」を通じ、志ある強い学生を育て、相撲で、そして人生で勝てる人間に成長してまいります。恩に報いるべく、結果で証明する所存です。ありがとうございました。

地域と未来へ、『致知』で一燈を灯していこう!

  • 【贈った方】 宮田 博文 様(大阪府)
    (株)宮田運輸 代表取締役会長

    地域から愛されるお店は、未来世代からも求められる

    (株)ミートモリタ屋の社長・吉岡登志夫さんとは地域の子供達に職業体験をさせたいという想いが一致したのがきっかけで意気投合しました。吉岡社長は、地域のお祭りやイベントには自らが率先して従業員様やご家族と一緒に参加して屋台を提供しておられます。従業員を大切にされ地元から愛される会社です。そんな会社が『致知』の社内木鶏会に取り組めば地域への影響はもちろん未来を担う世代へも愛が伝播していくはずです。そのきっかっけづくりとして、『致知』を贈らせていただきました。地域と未来に希望の一燈を灯す同志として、これからも『致知』に学んでいきます。

  • 【贈られた方】吉岡 登志夫 様(大阪府)
    (株)ミートモリタ屋 代表取締役

    「社内木鶏全国大会」で感動!

    『致知』は以前から知っていました。いい話が掲載されていることも。
    2年前、親友の宮田会長から『致知』の年間購読をプレゼントされて嬉しかったのですが、本を開けてみると正直、私には読みにくく難しい内容でした。それでもせっかくの好意に応えようと読むのですが、やはり読みにくいのは変わりません。興味のある内容であったり、知っている著名人や有名元スポーツ選手などの記事を読むのがやっとでした。こんなことではプレゼントしていただいた宮田会長に申し訳ないと思っていたところ「第12回社内木鶏会全国大会」の知らせが届き、参加させていただきました。どの企業の発表も素晴らしかったのですが、この大会で宮田運輸が全国1,350社の頂点に立たれました。この時の感動が、私の『致知』への思いに火をつけたのです。
    自分一人で無理ならば役員みんなでやればいい。2024年9月より「社内木鶏会」をはじめ1年が経ちました。今では私同様、本を読むのが苦手な役員も積極的に参加するようになりました。遅ればせながらこの場をお借りして感謝をお伝えします。宮田会長ありがとうございました。

『致知』で深まる旧友との縁 ~同級生から、同志へ~

  • 【贈った方】米山 司 様(大阪府)
    関西致知若獅子の会
    副代表世話人

    『致知』を読み続けて
    自分軸を育ててもらいました

    私は現在28歳。2050年には53歳になります。その頃には『致知』の読者がリーダーとなり和を尊び、先人たちの哲学を受け継ぎ、徳の風土を取り戻した日本は、さらに輝いているはずです。そう信じて、中学・高校の同級生だった村田さんに『致知』を贈りました。彼は生徒会長の優等生、僕は退学寸前の素行不良でした。10年ぶりの旧友との再会。村田さんの想いが熱くて、純粋で、真っ直ぐで、彼との縁は『致知』を通じて更に深い絆となり、志を共にする同志へと変わりました。
    毎朝、『致知』を読み続けることで、ぶれない軸を自分の中に育ててもらいました。

  • 【贈られた方】村田耀星 様(大阪府)

    仲間と共有することで
    『致知』の学びは深くなる

    私は米山さんに若獅子の会に誘われて『致知』を読み始めました。若獅子の会は、20代、30代の『致知』読者が自身の経験をもとに読書感想を発表します。『致知』を共有することで学びが深くなり、聞いている側も共感し納得し、感動の波動が広がります。米山さんを始め同志である若獅子達と出会い、美点凝視の心が自分の中に育まれたことも人生をより輝かせていると感じます。インタビューを受けられている方が、壁を乗り越えた実体験を読むのは深い深い学びになります。どの記事を読んでも、考え方や意識が変わることによって、人生も運命も変わるんだなと思い知らされます。『致知』を読み始めてから、どんな時も前向きな考え方をしようと心がけられるようになりました。

娘から父へ

  • 【贈った方】佐伯 亜紀子 様(大阪府)

    父、母、そして妹へ、『致知』で繋がる家族の絆

    『致知』との出会いは「母」創刊の広報メンバーとして声をかけていただいたことがきっかけでした。長男が重度の障がいがあり、大阪から東京へ通うことに少し躊躇があったのですが、父に話したところ「知ってるよ、とてもいい雑誌だよ!」と背中を押してくれました。
    「母」の広報メンバーに参加し、同時に定期購読もスタートしました。そして、八十歳でなお学びに貪欲な父にも誕生日のプレゼントとして贈りました。購読期限は「一生」(笑)。さらにその影響でドイツに住む妹も『致知』の愛読者に。今や、母も含め家族で『致知』を読んでいます。同じ雑誌を読んで共通言語ができ、嬉しいです。

  • 【贈られた方】嶋津 貴敬 様(大阪府)

    『致知』との出会いは旧知の友との再会。私は永久読者です

    『致知』との出会いは、三十年以上前になります。当時から、『致知』は、心を研ぎ澄まし、言葉を磨く雑誌だという思いがありました。この度、娘と『致知』別冊「母」とのご縁がきっかけで、娘が『致知』を定期購読するようになり、私にもプレゼントで届けてくれるようになりました。八十歳にして懐かしき古き友との再会を果たしたような感慨があります。妻共々、心の砥石たる『致知』を生涯の友として生きていきたいと願っています。

『致知』ギフトのよくあるご質問

誕生日や特別な記念に贈ることができますか?

誕生日や結婚祝い、就職や昇進など、用途に応じてメッセージカードを無料でお付けします。お贈りしたいメッセージをご記入ください。(季節のカードに筆文字でメッセージを転記してお届けします)
着日指定の場合は、到着日の5日前までにお申込ください。

『致知』に合う読者層の年齢や性別は?

中学生から100歳を過ぎた方まで、性別や職業を問わず幅広い方々にお読みいただいています。数年後に読み返しても新たな感動があるというお声をいただきます。

ギフトを複数の方へ贈りたいときの手続き方法を教えてください。

2名様以上へギフトされる場合は、ギフト専用申込フォームからお申込みいただけます。

『致知』ギフトの2つのポイント

POINT.1
御贈呈主様へ好評の『強いメンタルをつくる「人生の授業」』を
プレゼント!

経営者、アスリートの間で熱烈な信奉者が多いことで知られる、感性の哲人・行徳哲男氏。
東洋の禅思想とアメリカ流の行動哲学を融合させた、行徳氏の研修に参加して、本来の強い自分を取り戻し、その後の人生を心身ともに強く生きている人の数は三万人を超えると言われています。
本書は、愛弟子である元プロテニス選手の松岡修造氏が行徳氏と本気と本気のぶつかり合いをすることで、強いメンタルをつくる秘訣を聞き出し、「伝説の研修」を再現しています。
通常の対談本とは違って、師弟問答形式で書かれてあるため、わかりやすいのが特長です。
また、心を強くする法を、「強い自分と出会う」「氣魄と氣力を生む」
「人として深みを出す」「自分の限界を突破する」「最高の人生を実現する」
の五つの視点から説明しており、極めて実用的です。

POINT.2
手作りメッセージカードを贈呈先の方へお届け!

季節の折り紙と手書きのメッセージをお送りさせていただきます。
※メッセージはお申込時のメッセージ記入欄にご記入ください。(20文字程度)

【メッセージ例】
・あなたの人生がより豊かになりますように
・人生を潤す言葉をお贈りします
・新しい門出に致知を贈ります
・人生の目標に迷った時に読み返して
・お互い、切磋琢磨・精進に励みましょう
・暑中見舞い、残暑見舞い

最新号のご案内

最新号 4月1日 発行/ 5 月号

お届けまでの流れ

  • ご贈呈先の方へ贈呈案内の挨拶状をお送りいたします。(メッセージがあればメッセージカードを同封いたします)

  • ご贈呈先の方へ『致知』を、最新号からお届けします。

    (お届けは、お申込み後約1週間となります)

  • ご依頼主様にご請求書(振込用紙)と特典をお送りいたします。



お申込みについて

定期購読は1年と3年からお選びいただけます。

1年間 ギフト(全12冊)

定価 14,400円

11,500 (税込/送料無料)

1冊あたり約958円

3年間 ギフト(全36冊)

定価 43,200円

31,000 (税込/送料無料)

1冊あたり約861円

お申込み方法

『致知』は書店ではお求めになれません。

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03-3796-2111 (代表)

受付時間 : 9:30~17:30(平日)

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