日本で唯一の人間学を学ぶ月刊誌『致知』は、この9月1日に発刊された10月号をもって、おかげさまで創刊48周年を迎えました。
「致知を読まない日は一日もありません」「人間としてもっと成長しなくてはと考えさせられる私の大切な人生の教科書です」「毎号が永久保存版」と、ありがたいことに全国各地の11万人の読者の皆様から、こういった感謝と感動の溢れる声が毎日のように届きます。
人間力を高めたい人、成功や幸福を願う人。一人でも多くの方に〝心の糧〟を得ていただきたい……そんな思いを込め、いまだけの限定キャンペーンを企画しました。この機会にぜひお申し込みください。
心の栄養は言葉
『致知』を読み、自分の心に向き合う時間を。
私たちは身体の健康のために、よい食べ物やサプリメントを摂ろうと意識しますが、心の栄養に関してはどうでしょうか。
心の栄養は言葉です。日々の生活や仕事に追われる慌ただしい中でも、『致知』を読み、よい言葉、よい教えに触れることで、自分自身の心と向き合い、人として大切なあり方を見つめ直す時間を持つ。
その習慣が心の栄養になり、より豊かな人生を送ることに繋がっていくと考えています。
こんなことを感じていませんか?
一つでも当てはまる方に、『致知』の定期購読をおすすめします。
書店では販売していない、定期購読NO.1の総合月刊誌
「いつの時代でも、仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人はいる。そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう」
人間学を学ぶ月刊誌『致知』はこの理念のもと、有名無名や職業のジャンルを問わず、各界で一道を切り開いてこられた方々の体験談を毎号掲載しています。
創刊当初、「こんな堅い雑誌は誰も読まない」と言われながらも、口コミによって少しずつ広まり、いまや最年少は小学1年生から最年長は100歳超のご長寿まで、世代を超えて11万人が愛読する月刊誌へと育ちました。
読者の皆様から届いた喜びの声
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「生きる指針」に出会えた
『致知』に載っているすべてのページが魅力的で、世の中にこんな素晴らしい雑誌があったのか!と「生きる指針」に出会えたような気持ちでした。それ以来、心にビビッときた文はノートに書き留めています。気持ちがシャンとして背筋が伸びます。
滋賀県在住 立宅麻奈美様(53歳)
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人として大切な原点に戻してくれる
『致知』の魅力は、毎月届く度に、「人として大切な原点に戻してくれること」です。日々の生活や仕事に追われても、「心を豊かにすることだぞ」「人格の形成だぞ」「学び続けるんだぞ」「世のため人のため社会のために何ができるのかを考え、行動するんだぞ」と、気づかせてくれます。
宮城県在住 大槻征玄様(36歳)
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毎日コツコツ積み重ねて読む
僕の通っている塾では、月に1回木鶏会(『致知』の読書会)を行っている。父が言うには「毎日コツコツ積み重ねて読むことが重要だ。1日1回読め、読まない日をつくるな」だ。そのことを言われてから、毎日欠かさず寝る前に開くようにしていたら、母も一緒に読んでくれたりするから嬉しい。これからも『致知』をフル活用して、父を超える人間になる。これこそが真の親孝行だと、これも『致知』から教わった。
静岡県在住 深川陽翔様(12歳)
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絶対に手放せません
本は人生の鑑になります。特に『致知』は絶対に手放せません。 今から8年前、これこそ私の一番の心の師と仰ぐ本だと確信して申し込みました。 『致知』を読み始めてからは他の雑誌は読めないですね、本当に。
長崎県在住 吉村光子様(103歳)
各界リーダーもご愛読
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銀座ろくさん亭主人
道場六三郎氏人は皆、支えによって救われます。私にとって『致知』は心の支え。人生まだ95年、幸せを生きる道途中です。『致知』は「人生航路の羅針盤」であり、そのおかげで安心して日送りが出来ます。
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SBIホールディングス社長
北尾吉孝氏我々は君子を目指し、一生修養し続けなければいけない。私利私欲で汚れてしまう明徳を明らかにしなければいけない。そして、その修養の一番の助けになるのが、私はこの『致知』であると思う。
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ジャーナリスト
櫻井よしこ氏『致知』は日本人らしく働き暮らし、志を完うし、社会・国家に奉じることを教えてきました。内外で混乱の深まる今、その存在感は重みを増すばかりです。今ほど日本に『致知』が必要な時はありません。
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侍ジャパントップチーム前監督
栗山英樹氏『致知』は私にとって、人として生きる上で絶対的に必要なものです。私もこれから学び続けますし、一人でも多くの人が学んでくれたらと思います。それが、日本にとっても大切なことだと考えます。
最新号のご案内
今月号の特集テーマは「運をつかむ」。運とはいかなるものか。
運はどこから来るか。運をつかむ人とつかみ損ねる人の差は何か――。
各界の第一線で活躍するバラエティに富んだ12名の登場者の体験や知見に学びます。
48周年記念 期間限定プレゼント
この機会に月刊『致知』の定期購読をお申し込みの方に、特典『人間における運とツキの法則』をプレゼント。
致知出版社社長で『致知』主幹の藤尾秀昭が48年にわたり、1万人以上のプロを取材して見出した
「運を引き寄せる人」「ツキを呼び込む人」の共通点が凝縮されています。
キャンペーン期間
令和8年9月1日(火)~9月18日(金)
対象
月刊『致知』の定期購読を新規でお申込みの方
特典
『運とツキの法則』(藤尾秀昭・著)
※本特典は、お申込みより1ヶ月前後で別送いたします。
お申込みの状況によって、発送が遅れる場合がございますので予めご了承ください。
また、大変恐れ入りますが、現在海外にお住まいの方は特典発送の対象外となります。
ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
購読料
1年〈12冊〉:11,500円
(1ヶ月あたり約958円/定価14,400円のところ2,900円引き)
3年〈36冊〉:31,000円
(1ヶ月あたり約861円/定価43,200円のところ12,200円引き)
※電子版プランもございます
※税込・送料サービス
よくあるご質問
お支払方法は?
クレジットカード(Visa, American Express, Master, JCB, Diners)、郵便局・コンビニ支払いが可能です。
海外へのお届けはできますか?
『致知』は海外でもお読みいただけます。詳しくは海外便ページをご参照ください
1冊だけ購入はできますか?
定期購読をお申し込みいただいているお客様は、指定のバックナンバーを1冊からご購入いただけます。
創刊48周年記念キャンペーンは9/18(金)まで
48年間愛され続けてきた『致知』を、今日からあなたの心の糧に。
一流たちの生き方に触れ、思考と行動の習慣を磨き高めませんか。
今だけ、特典付き。『人間における運とツキの法則』をプレゼント
定期購読1年 11,500円(月換算にすると僅か958円)
3年 31,000円(月換算にすると僅か861円)
