指導者が心掛けるべき大切なこと

こんにちは!

 

ブログ担当の野口です  

1012日の体育日に

各地でスポーツイベントが開催されましたが、

その中で駅伝シーズンの到来をつげる
学生三大駅伝の一つ、
出雲全日本大学選抜駅伝が行われました

前回優勝の駒澤大学は、
残念ながら連覇とはなりませんでしたが、

3位と箱根駅伝制覇を目指し、
まずまずのスタートを切りました

 

本日は、その駒澤大学陸上部を率いる

監督の大八木弘明さん言葉を紹介します!

指導者が心掛けるべき大切なこととは



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    姿即心 心即姿
                  
        大八木弘明(駒澤大学陸上部監督)
         

            
『致知』2015年1月号

          連載「堅忍不抜」より

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指導者が心掛けるべきことは、

指導者が本気である、

ということじゃないかと思うんです。

私はその本気をどうやって学生に見せるかといったら、

言葉ではなく姿だと思っています。

やっぱり姿を見てもらったら分かる

という感覚はあります。


 

今回は残念ながら青山学院大学とのアンカー対決で敗れ

3位に沈んだ駒澤大学 
お正月の箱根駅伝でのリベンジに期待しましょう



  最新号のテーマは
   「遠慮ー―遠きを慮る」
   

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