【期間限定】特典付キャンペーン開催中!

この度、童門冬二先生の新刊CD
「吉田松陰に学ぶ—変革の時代をどう生きるか」の販売を記念して、
お買い上げの方全員に、
童門先生が初めて月刊誌『致知』に登場された記事を
オンラインで読める特別特典をプレゼントします。

【開催期間】 9月1日(火)- 30日(水)



定価=5,000円+税

CD「吉田松陰に学ぶ—変革の時代をどう生きるか」
講師:童門冬二

【収録内容】
CD1 57分42秒
・吉田松陰を生んだ長州藩の全容
・毛利元就が遺した2つの宣言
・小早川隆景が示した先見性
・長州藩の枠を越えた吉田松陰
・国難に揺れに揺れた徳川幕府
・密航を試みた吉田松陰の純粋な想い
・佐久間象山の私心なき直言

CD2 34分45秒
・理想の獄の在り方を描いた「福堂策」
・なぜ「講孟余話」は生まれたのか
・その場その場で人々を感化する
・飛耳長目を重んじた松下村塾の教え
・王道を歩まんとし続けた吉田松陰



時代背景と共に吉田松陰の生き方が浮かび上がる人物講話

幕末という激動の時代を駆け抜けた吉田松陰。

時代に翻弄されながらも、
志を持って生きた生涯を、
丁寧な時代背景の解説と共に童門先生が語る
珠玉の人物講話です。







●購入特典記事●
月刊誌『致知』1983年2月号掲載
「人生達意の人、橋本左内は『啓発録』で説いた
 自己を磨き、高める処世観」

趣味も究めるには、それなりの努力が必要だろう。
その一歩一歩は、一人の自己完成の歩みと、
きわめてよく似ている。
その意味で、人間完成の心得を説いた橋本左内の
『啓発録』には、多くのヒントが示唆されている。



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