『致知』はがんばるお父さんを応援します!

「家庭における父親の役割は何かというに、それは子供に人生の生き方の種まきをすることでありましょう。
父親として我が子に残す唯一の遺産は、その人が〝人間としてその一生をいかに生きたか〟という一事に極まると思うのであります」

SBIホールディングス社長・北尾吉孝氏、グロービス経営大学院学長・堀義人氏ら、数々のビジネスリーダーが師と仰ぐ哲学者の森信三先生〈1896-1992〉の言葉です。

仕事に一所懸命勤しみ、家庭教育にも奮闘されているお父さんたちを応援したい――。

月刊『致知(ちち)』は、人生を真剣に生きる人の心の糧になるという理念のもと、各界一流プロの貴重なご体験談を毎号ご紹介しています。

父親として、我が子に何を残せるか。また、一人の人間として、いかに生きるか。

父親力・仕事力・人間力を高める伴走者として、この機会にぜひ『致知』をお手に取ってみてください。

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書店では販売していない、定期購読No.1の総合月刊誌

人間学を学ぶ月刊誌『致知』は、

「いつの時代でも仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人はいる。
そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう」


との創刊理念に基づき、44年にわたり、有名無名やジャンルを問わず、各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の貴重な体験談を毎号紹介しています。

月刊『致知』は昭和53年の創刊時、「こんな堅い雑誌は誰も読まない」と言われました。

しかし、熱心な愛読者の口コミで徐々に広がりを見せ、書店では手に入らないにもかかわらず、現在では、経営者やビジネスマン、公務員、専門職、主婦、学生など幅広い層に支持され、国内外で延べ11万人の方々が毎月心待ちにしてくださるまでになりました。

【30秒CM】
『致知』はこんな雑誌です!

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 ※音が出ます

『致知』が選ばれ続けている5つの理由

  1. 1

    44年の歴史を持つ
    日本で唯一人間学が学べる
    月刊誌

    過去にも未来にもたった一つしかない、この尊い命をどう生きるか――
    それを学ぶのが人間学です。歴史や古典、先達の教えに心を磨き、自らの人格を高め、それを道標に、自分にしか生きられない一回限りの人生を豊かに生き抜くべく努め励んでいる人はたくさんいます。
    そういう一流の人たちの生き方に学ぶという編集方針を貫くこと44年。『致知』は日本で唯一の人間学を学ぶ月刊誌となっています。

  2. 2

    11万人を超える
    定期購読者

    昭和53年の創刊時、こんな堅い雑誌は誰も読まないと言われながらも、徐々に口コミで広まっていき、現在では、経営者やビジネスマン、公務員、教職員、主婦、学生など幅広い層に支持され、国内外に11万人を超える熱心な愛読者を得ています。

    『致知』の感動を語り合う地域ごとの愛読者の会「木鶏クラブ」は国内外に150支部あり、その輪は全国各地、海外にも広がりを見せています。

  3. 3

    日本一プレゼント
    されている月刊誌

    大切なあの人にも『致知』の感動と学びを届けたい。
    そんな思いから親から子へ、上司から部下へ、先輩から後輩へ、先生から生徒へ……
    様々な形で毎月3万人以上の方々に
    『致知』の年間贈呈をご利用いただいています。

  4. 4

    全国1,200社
    企業が社員教育に採用

    『致知』をテキストとして学び合い、人間力を高める社内勉強会「社内木鶏」。現在、全国1,200社の企業で実施され、「社長と社員の思いが一つになった」「組織のベクトルが揃った」「社風が良くなった」「業績が改善した」など、社業発展にお役立ていただいています。

  5. 5

    各界の
    リーダーも愛読

    『致知』は政治、経済、スポーツ、学術、教育など各界を代表する著名な識者の方々からもご愛読いただいています。

  • 京セラ名誉会長・日本航空名誉顧問

    稲盛和夫 氏

     人生の成功、不成功のみならず、経営の成功、不成功を決めるのも人の心です。私は京セラ創業直後から人の心が経営を決めることに気づき、それ以来、心をベースとした経営を実行してきました。我が国に有力な経営誌は数々ありますが、その中でも、人の心に焦点をあてた編集方針を貫いておられる『致知』は際だっています。日本経済の発展、時代の変化と共に、『致知』の存在はますます重要になるでしょう。

  • 福岡ソフトバンクホークス球団会長

    王 貞治 氏

    『致知』と出会ってもう15年以上になる。人は時代の波に振り回されやすいものだが、『致知』は一貫して「人間とはかくあるべきだ」ということを説き諭してくれる。人生において、そうしたぶれない基軸を持つということがいかに大事であるか、私のような年代になると特に強くそう感じる。最近では若い人の間にも『致知』が広まっていると聞く。
    これからは私も『致知』に学ぶだけでなく、その学びのお裾分けを周りの方にしていきたいと考えている。

  • スポーツキャスター

    松岡修造 氏

    僕と『致知』との出会いは1995年、ウィンブルドンベスト8に入った年だ。『致知』は僕に世界で戦うために必要な“精神”を教えてくれた。そして今『致知』から学んだことを応援という形でたくさんの人達の心に響く言葉として、これからも伝え続けたい。

  • セブン&アイ・ホールディングス名誉顧問

    鈴木敏文氏

    気がつけば『致知』とは創刊当時からの長いお付き合いとなります。何気ない言葉が珠玉の輝きとなり私の魂を揺さぶり、五臓六腑にしみわたる湧き水がごとく私の心を潤し、日常を満たし、そして人生を豊かにしてくれている『致知』に心より敬意を表します。

  • アーティスティックスイミング日本代表ヘッドコーチ

    井村雅代 氏

    『致知』と出合ったのは2002年、プロ野球の村田兆治さんと対談をさせていただいた時から愛読しています。最近の若者は本を読むことを嫌う人が多いんですけど、『致知』は若者こそ読むべきだと思います。誌面に登場される方々の生き様、考え方を自分の中でシェイクして、自分に必要なものを心に刻んでいく。ぜひそういう読み方をしてもらいたいと思います。

  • ラーメン店「一風堂」創業者

    河原 成美氏

    『致知』は言わば「思考の背骨」を育て、養い、鍛える雑誌です。常にバッグに入れて持ち歩き、暇を見つけては一言たりとも漏らすまいと熟読しています。

お客様が購読を始めたきっかけ

  • 祖父が読んでいた『致知』に惹かれて

    亡くなった祖父が愛読していた。30代にはまだ早いと思ってメルマガのみ登録をしていた。今回、父の日のタイミングで定期購読を申し込むこととしました。

    (30代・男性)

  • 父親としての〝あり方〟を考えられる

    子が生まれて一人の人間としてではなく、父としてどうあるべきか考えることが増えたため。

    (30代・男性)

  • 会社を、家庭を導くために

    長年勤めている会社で管理職に就くことになり、仕事を辛く感じてしまい、自分を鼓舞するためにも購読したい。幼い頃、父が愛読しているのを見ていたのを懐かしく思い、あの頃は読めなかったが、今まさに私が読む番だと思う。父は、自分に厳しく、仕事も家庭も全力の人です。

    (40代・男性)

  • 人間としての力量を高めたかった

    教職員として、父親として、人として、今以上にもっともっと成長したいと思ったから。

    (30代・男性)

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『致知』バックナンバー

『致知』は毎月特集テーマを組んで新鮮な情報をお届けしています。
過去一年にはこんなテーマを組みました。

  1. 2022年 6月号

    「伝承する」

  2. 2022年 5月号

    「挑戦と創造」

  3. 2022年 4月号

    「山上 山また山」

  4. 2022年 3月号

    「渋沢栄一に学ぶ人間学」

  5. 2022年 2月号

    「百万の典経 日下の燈」

  6. 2022年 1月号

    「人生、一誠に帰す」

  7. 2021年 12月号

    「死中活あり」

  8. 2021年 11月号

    「努力にまさる天才なし」

  9. 2021年 10月号

    「天に星 地に花 人に愛」

  10. 2021年 9月号

    「言葉は力」

  11. 2021年 8月号

    「積み重ね 積み重ねても また積み重ね」

  12. 2021年 7月号

    「一灯破闇(いっとうはあん)」

  13. 2021年 6月号

    「汝(なんじ)の足下を掘れ そこに泉湧く」

  14. 2021年 5月号

    「命いっぱいに生きる」

『致知』最新号のご案内

最新号 8月1日 発行/ 9 月号

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特集 実行するは我にあり

■インタビュー/国語を忘れた民族は滅びる
 藤原正彦(お茶の水女子大学名誉教授)

■対談/内憂外患の時、いま日本が果たすべき責任と使命
 櫻井よしこ(国家基本問題研究所理事長)
  &
 中西輝政(京都大学名誉教授)

■対談/日本を甦らせる道——後から来る者のために伝えたい人生論
 田口佳史(東洋思想研究家)
  &
 芳村思風(思風庵哲学研究所所長) 

■対談/徳のある子供をいかに育てるか
 瀬戸謙介(瀬戸塾塾長)
  &
 中村正和(元高校教師)

■インタビュー/データが教える日本の危機
 月尾嘉男(東京大学名誉教授)

■対談/働き方改革から働きがい改革へ ~日本人の働き方はこれでいいのか~
 大田嘉仁(日本航空元会長補佐専務執行役員)
  &
 名和高司(一橋大学ビジネススクール客員教授)

■対談/「君が代」の心を忘れないで
 ケント・ギルバート(米カリフォルニア州弁護士)
  &
 白駒妃登美(ことほぎ代表)

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