致知編集部 浅倉広太郎

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入社の理由


『致知』を愛読している知人の方から、「あなたにぴったりの仕事がある」と致知出版社への就職を勧められたこと。
また、自分自身、人の生き方に焦点を当てた編集方針をぶれずに貫いてきた真摯な姿勢に感銘を受け、こういう真っ直ぐな職場で自分の力を役立てたいと思いました。

致知出版社の魅力


社歴が浅くても、どんどん責任ある仕事を任せてもらえることが一番の魅力です。
そして、仕事に一所懸命打ち込めば打ち込むほど、どんどん仕事の幅は広がり、必ず自分の人間的成長、スキルの向上として何倍にもなって成果が還ってきます。

現在している仕事の内容


致知編集部員として、日々、企画、取材、執筆に奮闘しています。
致知編集部の魅力は、取材をとおしてジャンルを問わず各界一流の方々にお会いして、その生き方のエッセンスに直に触れることができることです。
こんなに恵まれた環境はなかなか得られるものではないと思います。

これまでの経歴


早稲田大学卒業後、国会議員事務所勤務を経て致知出版社に入社。
致知営業部(5ヶ月)→致知編集部(平成25年4月~現在)。
致知編集部では『致知』の連載・特集インタビュー・対談執筆を担当しています。

これからの夢・目標


これからも研鑽を積み、古典や歴史、文学、経営、科学など、様々なジャンルで活躍する一流の方々の生き方、その感動を200%読者の方々に伝えられる一流の編集者になりたいと思います。
そして、一人でも多くの方に、「『致知』に出会ってよかった」と言っていただけること以上に嬉しいことはありません。

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