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致知出版社では現在、読者の皆様と『致知』との出逢いや、それにまつわる思い出を「致知と私」として募集しています。
『致知』によって人生に希望を見出した方、逆境を乗り越えた方、自己修養に励まれる方……ありがたいことに、寄せられるお手紙やメールは『致知』への感謝に満ちたものばかりです。
そのお手紙の一部を毎週、紹介させていただきます。

価値ある人生のために
(愛知県 会社員 笠島邦夫さん)
『致知』購読新人です。
凄い読み物です。これだけの人たちが書いている情報を簡単に読める
簡単に手に入ることが素晴らしい。
毎月来るのが楽しみで、全て読みます。自分自身何かに気が付いた感じがします。
人それぞれが思っていること、あたり前のことがなかなか出来ない世の中、
これは素晴らしい情報です。
私は日頃、素直で明るく元気であることが一番と思っておりますし、
そのような話もしております。
しかし、何か自分自身物足りない部分を何かで補おうと考えていてもその手段がない。
そういう時、新聞記事で『致知』のことを知りました。
読ませて頂いて、これだと思うところが多々ありまして、
それぞれの著者に感謝する次第でございます。
『致知』に出てくるみなさんの大きさ、経験、知識、運命は
素晴らしいものがあります。
これも感動を求め、素直で明るく元気なところが好奇心を更に大きくして、
『致知』に出てくるようなお話になるのかと思っています。
著者が書き上げたそれぞれのお話は、
感動をもらいたい日本中の人に読んでいただきたいと思います。
何度も言いますが、『致知』に出てくる人たちは、凄い人たちです。
(2010年6月11日更新)
これまでに紹介した『致知と私』
- 一瞬一瞬を命懸けで生き抜く勇者たちの格言が、枯渇していた私の心に革命をもたらしました(神奈川県 鍼灸の四次元堂社長 柿内佐和子さん )
- 挫折経験のあとに読んだら箴言、至言の数々が 自分の内面の奥深くに突き刺さってきました(神奈川県 サイバーエージェント勤務 野澤比日樹さん)
- 同世代の友人たちに『致知』の素晴らしさを伝えたい(福島県 ノグチキカク代表 野口雄介さん)
- 月刊誌ですが、読み捨てにしてはいけない本(東京都 無職 中野芳子さん )
- 夫婦のあり方を教えてくれた『致知』(北海道 主婦 土田妙子さん)
- 経営学の前に人間学が必要(新潟県 会社経営 近藤一夫さん)
- もっと成長して、社会の役に立ちたい(東京都 ヤフー勤務 佐藤賢朗さん )
- 一隅を照らすもので私はありたい(福岡県 無職 重冨實雄さん )
- 『致知』を読み、信じた道を歩くことができた(福岡県 音楽家 渡辺知子さん)
- 『致知』を教科書に生涯現役を貫く(茨城県 映画照明技師 渡辺生さん)
引き続き「致知と私」を募集しています
●応募様式 600字程度
(住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記の上、
下記へ郵便かFAX、メールにてお送りください)
●あて先
〒151-0001
東京都渋谷区神宮前4-24-9
致知出版社内 「致知と私」係
FAX 03-3796-2107
Eメール henshu@chichi.co.jp
お問い合わせ(TEL) 03-3796-2113
どうぞ皆さまの「致知と私」をお寄せ下さい。
編集部一同、お待ちしております。










