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致知出版社では現在、読者の皆様と『致知』との出逢いや、それにまつわる思い出を「致知と私」として募集しています。
『致知』によって人生に希望を見出した方、逆境を乗り越えた方、自己修養に励まれる方……ありがたいことに、寄せられるお手紙やメールは『致知』への感謝に満ちたものばかりです。
そのお手紙の一部を毎週、紹介させていただきます。

年賀状に寄せられた声
(皆様からのコメントの一部をご紹介いたします)
■昨年は政治・経済が変動する中、人間学を学ぶ月刊誌『致知』の中に書かれていた松下幸之助氏に関する記事の中の「万策尽きたと思うな。打つ手は無限にある」という内容の言葉で発憤し、今まで以上に変化した一年になりました。
(静岡県焼津市 中島篤さま)
■混迷する昨今ですが、こういうときこそ『致知』の学びを生かすとき。どうか宜しくご指導下さいますようお願い致します。
(熊本県熊本市 中田淳司さま)
■本年は志、心を大切にしたいと思います。志のない日本、一体どうしたことでしょうか。
(山形市旅篭町 佐藤元彦さま)
■『致知』は心の恩師です。益々のご発展をお祈りします。
(大阪府大阪市 澤田多喜子さま)
■『致知』を30年余り発刊し続けてくださり、私たちに多くの感動と気づきを与えてくださり、ありがとうございます。『致知』を読むたびに心の深いところを揺さぶられ、胸が一杯になりながら、読ませていただきます。かかわって下さる皆様の息づかいがきこえてくるような血の通った人生の師が『致知』です。『致知』の読者であることに誇りと感謝で一杯です。
(兵庫県神戸市 村山順子さま)
■毎月『致知』より多くの学びと、よき生き方を教えていただき、心より感謝しています。
(東京都千代田区 萩原俊雄さま)
■永くおつきあいをさせていただいています。『致知』の読者であることを誇りに思います。
(神奈川県平塚市 徳光礼子さま)
■『致知』パワーで一年間頑張れました。毎号楽しみです。感謝。
(京都府京都市 青木隆明さま)
(2010年1月22日更新)
これまでに紹介した『致知と私』
- 一瞬一瞬を命懸けで生き抜く勇者たちの格言が、枯渇していた私の心に革命をもたらしました(神奈川県 鍼灸の四次元堂社長 柿内佐和子さん )
- 挫折経験のあとに読んだら箴言、至言の数々が 自分の内面の奥深くに突き刺さってきました(神奈川県 サイバーエージェント勤務 野澤比日樹さん)
- 同世代の友人たちに『致知』の素晴らしさを伝えたい(福島県 ノグチキカク代表 野口雄介さん)
- 月刊誌ですが、読み捨てにしてはいけない本(東京都 無職 中野芳子さん )
- 夫婦のあり方を教えてくれた『致知』(北海道 主婦 土田妙子さん)
- 経営学の前に人間学が必要(新潟県 会社経営 近藤一夫さん)
- もっと成長して、社会の役に立ちたい(東京都 ヤフー勤務 佐藤賢朗さん )
- 一隅を照らすもので私はありたい(福岡県 無職 重冨實雄さん )
- 『致知』を読み、信じた道を歩くことができた(福岡県 音楽家 渡辺知子さん)
- 『致知』を教科書に生涯現役を貫く(茨城県 映画照明技師 渡辺生さん)
引き続き「致知と私」を募集しています
●応募様式 600字程度
(住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記の上、
下記へ郵便かFAX、メールにてお送りください)
●あて先
〒151-0001
東京都渋谷区神宮前4-24-9
致知出版社内 「致知と私」係
FAX 03-3796-2107
Eメール henshu@chichi.co.jp
お問い合わせ(TEL) 03-3796-2113
どうぞ皆さまの「致知と私」をお寄せ下さい。
編集部一同、お待ちしております。










