おかげさまで『致知』は、創刊39周年を迎えました。人間力を磨きたいあなたへ――。月刊誌『致知』は、生き方を学ぶ定期購読誌です

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いつの時代でも、 仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人はいる。 そういう人たちの心の糧になる雑誌を創ろう――。
『致知』の創刊理念です。

有名無名を問わず、各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の貴重な体験談を紹介し、 人生を一所懸命生きる人々の ‘心の糧’ になることを願って編集しています。

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『致知』はこんな月刊誌です。

『致知』は、人間学を学ぶ月刊誌です。

いま時代はめまぐるしく変化しています。
こういう時代に生きていると、絶対に変わらない不変の真理などないように思えてきます。
しかし、いかに時代が変化しようとも、絶対に変わらないものがある。それが「人間学」です。
『致知』はいつの時代も変わらない、人間の生き方の原理原則を満載して読者の皆様の元にお届けする定期購読の月刊誌です。

『致知』は、一般書店では販売しておりません。口コミだけで累計130万人に愛読されています。

毎月、できあがってすぐの『致知』をいち早く愛読者の皆様のお手元に直接お届けしたいとの思いから、書店販売はしておりません。 これまで『致知』の編集方針に共鳴してくださる皆様の口コミだけで、累計130万人の皆様にご愛読いただいてきました。

『致知』は、日本一プレゼントされている雑誌です。

『致知』は心をつなぐプレゼントとしても喜ばれています。
一つの雑誌を読み、一緒に語り合える幸せの輪が広がり、ただいま30,678名の皆様にご利用いただいています。

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私たちも『致知』を応援しています。

稲盛和夫 氏
京セラ名誉会長
日本航空名誉顧問

日本人の精神的拠り所として、長きにわたり多大な役割を果たしてこられたことに、心から敬意を表します。我々は戦後、焦土と化した国土に立ち、経済成長を第一義として、ただ懸命に働いてきました。
そして物質的な豊かさは獲得したものの、精神的には日増しに貧困の度を深め、それが昨今の荒廃した世相をもたらせている根本原因ではないかと危惧しています。
その中にあって『致知』は、創刊以来、人間の善き心、美しき心をテーマとする編集方針を貫いてこられました。近年、その真摯な姿勢に共鳴する読者が次第に増えてきたとお聞きしています。
今後もぜひ良書の刊行を通じ、人々の良心に火を灯し、社会の健全な発展に資するという、出版界の王道を歩み続けていただきますよう祈念申し上げます。

王貞治 氏
福岡ソフトバンク
ホークス取締役会長

『致知』と出会ってもう10年以上になる。
人は時代の波に振り回されやすいものだが、『致知』は一貫して「人間とはかくあるべきだ」ということを説き諭してくれる。
人生において、そうしたぶれない基軸を持つということがいかに大事であるか、私のような年代になると特に強くそう感じる。
最近では若い人の間にも『致知』が広まっていると聞く。
これからは私も『致知』に学ぶだけでなく、その学びのお裾分けを周りの方にしていきたいと考えている。

牛尾治朗 氏
ウシオ電機会長

致知』には世代を超え、様々な人物が登場する。
同世代はもとより、若い世代からも実に多くを学べる忘年の書である。
『致知』を通じて私の忘年の交わりはいまも続いている。

鍵山秀三郎 氏
日本を美しくする会
相談役

『致知』は古の箴言から現代の教訓、未来への道標と多岐にわたり、奥深い教えを示してくださいます。
『致知』誌一か月の中だけでも多くの教えが与えられるのですから、1年12冊ともなれば計り知れないほどに及びます。
日本に『致知』があることを心より嬉しく思います。

鈴木秀子 氏
文学博士

全国いろいろなところに講演に行きますと、必ず何人かの方が近寄ってきて「『致知』を読んでいます」とおっしゃいます。
私はその方に会った途端、昔からの親しい友人のように感じます。

松岡修造 氏
プロテニス
プレーヤー

僕と『致知』との出会いは95年ウィンブルドンベスト8に入った年だ。
『致知』は僕に世界で戦うために必要な“精神”を教えてくれた。
そして今『致知』から学んだことを応援という形でたくさんの人達の心に響く言葉として、これからも伝え続けたい。

お客様の声

迷いの出た時、力が湧かない時、何度となく手に取り読み返し、日々の活力としています。生涯欠くことのできない存在となっています。ありがとうございます。
越間輝仁さん(埼玉県)

家族のように付き合える大切な方々と知り合えたのも『致知』のおかげです。『致知』との出合いが人と命の大切さ、努力の美しさ、人生の楽しさを教えてくれました。
丸山敬子さん(熊本県)

毎月楽しみに拝見しています。どんな時代であろうと大切に紡いでいかなければならない真理を教えてくれる『致知』の存在は、社会の大樹のような存在です。これからも皆様のご活躍を期待しています。
安藤裕さん(東京都)


毎月しっかりと読み、いいなと思うことは、ノートに書き写しています。現在五十二歳、もっともっと人として成長し、良好な人間関係を築いていくために『致知』は大切な一冊です。
岩名地総さん(千葉県)

もう三十年近く愛読させていただいています。私が三十代半ば頃から、人生の道しるべとしてきた本です。『致知』と出逢えて私は幸せです。
清水勉さん(東京都)

大抵の本は飽きがくるんですが、『致知』だけは飽きません。人の心は耕しても耕しても尽きることはないんですね。汲めど尽きせぬ母の愛にも似ている気がします。
黒木充子さん(熊本県)

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