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安岡正篤師 生誕120周年 『安岡教学に学ぶ』一日セミナー 【募集中】

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[日程] 平成29年7月15日(土) 10時30分 ~ 17時00分【全4講】
               (受付:9時30分~)
[場所] 都市センターホテル3階 「コスモスホールⅡ」
[会費] 55,000円 ※お一人様/税別・昼食代含む



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安岡正篤師 生誕120周年 『安岡教学に学ぶ』一日セミナー

昭和の巨人・安岡正篤師が遺した
「不朽の人間学」に、いま何を学ぶのか―。

※7月度講演会(致知人間学講演会)は、このイベントに振り替えとなります。

お申し込みはこちら

日 時 平成29年7月15日(土)
開 演 10時30分 ~ 17時00分 ※受付開始:9時30分~
会 場 都市センターホテル3階 「コスモスホールⅡ」
> アクセス方法はこちら
定 員 100名
※定員になり次第、申込受付を終了します。
受講料 55,000円
※税別・昼食代含む。
スケジュール ■9時30分~
 受付
■10時30分~11時30分
 第1講 講師:安岡 正泰氏(安岡正篤記念館 理事長)
 <昼食 11時30分~12時20分>
■12時20分~13時40分
 第2講 講師:荒井 桂氏(安岡正篤記念館 所長)
 <休憩 13時40分~14時00分>
■14時00分~15時20分
 第3講 講師:北尾 吉孝氏(SBIホールディングス社長)
 <休憩 15時20分~15時40分>
■15時40分~17時00分
 第4講 講師:藤尾 秀昭(致知出版社 社長)
   

講師のご紹介


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第1講
父・安岡正篤に学んだ人間学

安岡 正泰氏(安岡正篤記念館 理事長)

やすおか・まさやす
昭和6年東京都生まれ。安岡正篤氏の次男。31年早稲田大学第一法学部卒業。同年日本通運㈱に入社。平成元年取締役就任。平成3年常務取締役、5年常務取締役中部支店長、7年退任。日本通運健康保険組合理事長を経て、11年より公益財団法人郷学研修所・安岡正篤記念館理事長、現在に至る。著書に『為政三部書に学ぶ』『安岡正篤 活学百言』(ともに致知出版社)がある。



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第2講
代表的名著『東洋倫理概論』に学ぶ

荒井 桂氏(安岡正篤記念館 所長)

あらい・かつら
昭和10年埼玉県生まれ。東京教育大学(現・筑波大学)文学部卒業(東洋史学専攻)。以来、40年間、埼玉県において高校教育、教育行政に従事。平成5年から10年まで埼玉県教育長。在任中、国の教育課程審議会委員並びに経済審議会特別委員等を歴任。16年6月以来現職。安岡教学を次世代に伝える活動に従事。著書に『安岡教学の淵源』、『安岡正篤「光明蔵」を読む』、共著に『大人のための「論語」入門』(いずれも致知出版社)などがある。



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第3講
安岡教学が目指すもの

北尾 吉孝氏(SBIホールディングス社長)

きたお・よしたか
昭和26年兵庫県生まれ。慶應義塾大学啓示学部卒業。同年、野村証券入社。78年、英国ケンブリッジ大学経済学部卒業。91年、野村企業情報取締役。92年、野村証券事業法人三部長。95年、孫正義氏の招聘によりソフトバンク入社、常務取締役に就任。現在、金融、不動産、生活関連サービス等の事業を幅広く展開する総合企業グループ、SBIホールディングス代表取締役CEO。著書に、『何のために働くのか』『君子を目指せ小人になるな』『強運をつくる干支の知恵』『修身のすすめ』(以上、致知出版社 )などがある。



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第4講
安岡正篤師の遺訓に学ぶ

藤尾 秀昭(致知出版社 社長)

ふじお・ひであき
創刊以来、月刊誌『致知』の編集に携わる。昭和54年編集長、平成4年社長に就任。月刊誌『致知』は創刊以来38年間一貫していつの時代でも問われる「人間学」を追求し続けている。出版物の氾濫する中でも、『致知』は「秘中の名花」と多くの見識ある財界人を唸らせ、京セラ創業者の稲盛和夫名誉会長、ウシオ電機の牛尾治朗会長など各界のリーダーにも熱心な愛読者を持つ。




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