2006年6月号:目次
2006年06月号INDEX : 編集長から | 目次 | ピックアップ記事

特集「開物成務」
◎巻頭の言葉◎
「生きざま」こそわが生命
中條高徳 アサヒビール名誉顧問
◎特別講話◎
人は何のために生きるのか
稲盛和夫 京セラ名誉会長
◎インタビュー元横綱大鵬に聞く◎
裸一貫 忍の一字で切り開いた
我が相撲人生
納谷幸喜 相撲博物館館長
和気清麻呂の生涯を貫いたもの
久井勲 ODIC執行取締役
[インタビュー/開物成務]
①日本最北の動物園を
日本一の人気動物園に変えた
開物成務のスピリット
小菅正夫 旭川市旭川動物園園長
②卓球指導人生四十一年
現状を打開するエネルギーは言葉にありき
近藤欽司 日本卓球協会ナショナルチーム女子監督
③恩を忘れず希望を失わず
その思いが異国での道を開いた
吉田潤喜 ヨシダグループ会長兼CEO
◎対談◎
教育現場に命を賭け
ひらいてきた道
岡野俊昭 銚子市立第五中学校校長&増尾禮二 兵庫県立西脇工業高等学校校長
◎対談◎
人生の幾山を越え
見えてきたもの
田淵節也 笹川平和財団会長&牛尾治朗 ウシオ電機会長
連載
●この道に生きる14/鈴木秀子・文学博士
鮫島純子 エッセイスト
祖父・渋沢栄一の生き方に学び
自分の魂を磨き続ける
●私の座右銘
岩田松雄 ザ・ボディショップ・ジャパン代表取締役社長
●第一線で活躍する女性
日野佳恵子 ハー・ストーリィ代表取締役
主婦層の意欲と能力を存分に引き出す
コミュニティビジネスを確立
●生涯現役④
双葉十三郎 映画評論家
故淀川長治と双璧を成す
九十五歳の映画評論家
●歴史の教訓
渡部昇一 上智大学名誉教授
情報活動への感覚を鋭くし、
対処することは国家としての基本である
●古典に学ぶリーダーシップの神髄79
井原隆一 経営評論家
人間万事塞翁が馬
●気づきの人間学
田舞徳太郎 日本創造教育研究所社長
君よ、生きよ、生きたほうがよい
● 三農七陶33
北川八郎 陶芸家
入社式
● 社長の慧眼11
矢部廣重 クオリティマネジメント社長
1/2主義の術
● 大自然と体心41
青柳清 日本スポーツ吹矢協会会長
誰でもできるスポーツ吹矢で
いつまでも心技体の成長を目指す
●視点80
石平 日中問題研究家
中国への郷愁を断ち切れ
◎連載◎「ポスト小泉」に見る人間力③/篠原文也・テレビ東京解説委員
麻生太郎
●小説・ここを通ってあ・うんの門 新生三伝5
童門冬二 作家
かくれキリシタンの群れ
●致知随想
溝本定子 論語塾を通して知った祖父の思い
八十祐治 Jリーガー、司法試験に挑む
緒方規矩子 演劇の力
大村あつし 人生はシンプル
熊澤南水 苦難の人生を朗読に込めて
大溝隆夫 料理人としての原点
●まんが〈うちの社長の器学〉
神保あつし
● 九星学
山口純一郎 運命学研究家
●「何のために生きるのか」
出版記念講演&トーク・ステージ開催される
● こまく
● プレゼント
● BOOKS
● 木鶏クラブ通信








