![]() 伊與田覺氏 論語普及会学監 |
貴誌の発刊当初は、『致知』を父と錯覚する者が多く、社員が宣伝するのに苦慮されて、その真意を金剛生駒の山中深くに住む私の処にまで遥々尋ねに見えたことがありました。
|
![]()
御年95歳、安岡正篤師の高弟にして、古典を学び続けて80年以上の伊與田覺氏。
その深甚な知識と人格が感じられる著書の数々やご講話は、これから古典を勉強したい人にも、古典の世界をより深く追究したい人にもおすすめです。
■ クローズアップ書籍
|
著者が『大学』を墨書。 繰り返し素読することで古典の叡智を自らのものにできる。 |
|
人間としてあるべき道を説く古典の中の古典「中庸」を解説 |
|
48年に及ぶ師弟関係で安岡師から受け取ったものとは。 |
■ 関連する『致知』バックナンバー記事
画像をクリックすると、PDFファイルで誌面イメージをご覧いただけます。
(PDFは別ウィンドウで開きます)
最新号(7月号)にご登場いただいています!
| ◎中流の碇柱 (2010年2月号[巻頭の言葉]) ※リレー連載中 ![]() | ◎【対談】時務を識るは俊傑にあり (2011年7月[特集記事]) 伊與田覺& 荒井桂 ![]() |
(⇒ 月刊『致知』(ちち)とは?)















