私も「致知」を推薦します | 人間学を学ぶ月刊誌 月刊『致知』 | 致知出版社 公式サイト

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各界リーダーからのコメント

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稲盛和夫 氏
京セラ名誉会長
日本航空名誉顧問

日本人の精神的拠り所として、長きにわたり多大な役割を果たしてこられたことに、心から敬意を表します。我々は戦後、焦土と化した国土に立ち、経済成長を第一義として、ただ懸命に働いてきました。 もっと見る

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渡部昇一 氏
上智大学名誉教授

老人になると日本の行く末をいろいろ心配したくなるが、その中にあって『致知』の読者が増えてきていることは大きな希望である。部数がもう三倍になれば日本の代表的国民雑誌と言ってよい。創刊三十五周年の後は、創刊五十周年を祝うことになるわけだが、その時には代表的国民大雑誌になっていることを期待します。


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牛尾治朗 氏
ウシオ電機会長

『致知』には世代を超え、様々な人物が登場する。同世代はもとより、若い世代からも実に多くを学べる忘年の書である。『致知』を通じて私の忘年の交わりはいまも続いている。

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鈴木秀子 氏
文学博士

全国いろいろなところに講演に行きますと、必ず何人かの方が近寄ってきて「『致知』を読んでいます」とおっしゃいます。私はその方に会った途端、昔からの親しい友人のように感じます。


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鍵山秀三郎 氏
日本を美しくする会相談役

『致知』は古の箴言から現代の教訓、未来への道標と多岐にわたり、奥深い教えを示してくださいます。『致知』誌一か月の中だけでも多くの教えが与えられるのですから、一年十二冊ともなれば計り知れないほどに及びます。日本に『致知』があることを心より嬉しく思います。

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童門冬二 氏
作家

『致知』は "日本の良心" だと思う。その三十六年の地道な努力はまさに "積小為大" で、この国になくてはならない存在になった。五十周年、百周年と永遠に歩み続けていってほしい。


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村上和雄 氏
筑波大学名誉教授

二十一世紀は日本人の出番が来ると思っているが、そのためにも『致知』の役割が益々大切になると思っている。『致知』の今後の活躍に心より期待している。

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行徳哲男 氏
日本BE研究所所長

喝学の人間学誌『致知』が放つ真理の光が、混迷する我国を照らしつづけ希望と正氣を与えてくれる。


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北尾吉孝 氏
SBIホールディングス
代表取締役執行役員社長

我々は修養によって日々進化しなければならない。その修養の一番の助けになるのが『致知』である。私も毎号『致知』が届くのを楽しみにしている。

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數土文夫 氏
JFEホールディングス相談役

『致知』は牛尾治朗さんとの対談で初めて知り、以来愛読している。『致知』には不幸で厳しい境遇の中にあっても、「自己研鑽」「謙虚さ・謙譲の精神」「権利より先に義務の履行」の三点を実践しながら素晴らしい生き方をしている人たちが数多く採り上げられている。その人たちの生き方に心を鼓舞される。「人間学を学ぶに、『致知』に如くはなし」と思う。


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福地茂雄 氏
アサヒグループホールディングス相談役

『致知』読者が全国で十万人を超えたとお聞きし、日本という国はまだまだ捨てたものではないと感じています。『致知』は、「徳育」という、私たちが言葉すら忘れかけているものを、頑なにまでずっと守り通している。この信念に、心からの拍手を送りたい。

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横田南嶺 氏
鎌倉円覚寺管長

多年師事してきた松原泰道先生や坂村真民先生とご縁の深い月刊『致知』。毎月これほど充実した内容を三十六年にもわたって継続された力には敬服するばかりです。更なる発展を祈ります。


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中西輝政 氏
京都大学名誉教授

平成に入った頃から、このままゆくと「この国は大変なことになる」と感じ始めました。しかし戦後教育しか知らぬ欧米派の知識人の悲しさ。拠るべきものを持ち合せていません。そんな時に偶然『致知』に出会いました。私の今日ある上で、『致知』が果した役割は決して小さくありません。

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西園寺昌美 氏
五井平和財団会長

『致知』は、長い間、常識や固定観念に捉われ閉塞感に辟易していた私達の生き方を揺さぶり、覚醒させ、その上インスピレーションと恩恵を与えてくれる生きた「誌」です。


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王貞治 氏
福岡ソフトバンクホークス取締役会長

『致知』と出会ってもう十年以上になる。人は時代の波に振り回されやすいものだが、『致知』は一貫して「人間とはかくあるべきだ」ということを説き諭してくれる。人生において、そうしたぶれない基軸を持つということがいかに大事であるか、私のような年代になると特に強くそう感じる。最近では若い人の間にも『致知』が広まっていると聞く。これからは私も『致知』に学ぶだけでなく、その学びのお裾分けを周りの方にしていきたいと考えている。

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田中真澄 氏
ヒューマンスキル研究所所長

『致知』成功の要因は、編集を「人間学」に一点集中し、社長以下全スタッフの皆様が利他の姿勢で、『致知』の仕事に全身全霊で打ち込んでこられたことにあります。


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坂田道信 氏
ハガキ道伝道者

私の "ハガキ人生" はすべて致知様とのお付き合いで教えられ育てられたとも言えまして有難い事だと感謝しています。

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越智直正 氏
タビオ会長

『致知』は私の氣付け薬のような存在です。


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河原成美 氏
力の源カンパニー社長

致知は言わば「思考の背骨」を育て、養い、鍛える雑誌です。常にバッグに入れて持ち歩き、暇を見つけては一言たりとも漏らすまいと熟読しています。

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神渡良平 氏
作家

古典を活学することにおいて「致知」に抜きんでる雑誌はない。「致知」は先賢の知恵を活用させてくれるかけがえのない雑誌である。


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境野勝悟 氏
東洋思想家

暗黒の闇を照らす灯台のように、三十五年もの間、波間で遭難しそうになっている日本に、一条の光を与え続ける功績は、甚大だ。

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樋口武男 氏
大和ハウス工業会長兼CEO

モノに溢れ、またグローバル化が進み価値観が多様化する現代においては、『人間力』の涵養が求められています。誌面を通して『人間力』の更なる醸成へご尽力されることを期待します。


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鈴木茂晴 氏
大和証券グループ本社
取締役会長

変化の激しい今の時代において、人間のあり方を問い、人の心に焦点をあてた「致知」は、これからも多くの人々の心のよりどころとなり、人間力を高める書冊であり続けて欲しいと期待して止みません。

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三浦雄一郎 氏
プロスキーヤー
冒険家

『致知』には古今東西の不変の訓えと、それを実践している人の魂の言葉が表現されていて、来るたびに僕は読んでいて感動します。素晴らしい本だと思います。


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天野篤 氏
順天堂大学医学部教授

「致知」で初めて刮目したのは、「一途一心」という言葉の解説でした。昨年天皇陛下への冠動脈バイパス手術を担当することになり、「一途一心」が結果的に揺るぎのない「成功」へと導いてくれたのです。

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山本富士子 氏
女優

『致知』を熱心に読んでいた主人の勧めで、私も愛読するようになりました。今日という日を大切に生きるために、これからも『致知』に学び続けたいと思います。


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