独立のお祝いに
甥が会社を独立して始めますので
人格向上のために贈りたい
名古屋市 増田 國勝 様
退職の餞別に
退職する若い人の餞別に「致知」を贈呈しています。
1年間読んでその後は本人にまかせていますが、
若い人達もとても感謝して続けてくれています。
「致知」の感想をメールでなく手紙で書いてくれるのが
私にとってとてもうれしい一時です。
大阪府 森田 光子様
進路の参考に
人生の進路を決める参考になればと思い息子に贈ります。
京都市 三木 金司
孫からの要望で
数年前息子に贈り好評を博していましが、
この度大学生の孫から愛読したいと聞き、プレゼントをしたいと思います。
兵庫県 井口 松茂 様
子供や孫に豊かな心を・・・
日本の心を集めた素晴らしい本に出会えて嬉しく思ってをります。
自分1人では勿体無く子供、大学生の孫達に
豊かな心を少しでも感じてもらえたら幸いと思い、
贈呈をお願い致します。
愛知県 水谷 久恵 様
娘たちにより豊かな人生を!
「致知」と出会って二年。
人生は出会いであり、人がそうであり、
そして、本もそうです。
娘達に素晴らしき書籍と出会って、
より豊かな人生を歩んでほしい。
家庭の鍵は女性が握るので・・・。
静岡県 田村 由美子 様
転勤のお祝いに
東京本社へ異動になった息子家族へ、
人として、親として生きていく上の指針になればと。
「致知」を贈ります。
兵庫県 小林 ひとみ 様
次代を担う人に・・・
62才にして初めて「致知」に出会いましたが、
読む度に共鳴と感動の連続です。
次代を担う人々に普く読んでほしい
至宝の書物だと思います。
松山市 辻田 寛 様
お世話になった方へ
毎号感動させていただいています。
心とお世話になったお孫さんにお読みいただき、
これから大変な時代をのり切っていただきたいと思って。
よろしくお願いします。
香川県 松本 清美 様
12歳の誕生日に
息子が12歳の誕生日を迎えます。
生きる指針にしてもらえたらと思っています。
神戸市 石塚 裕司 様
餞別として
会社の部下がこの度管理職として転勤します。
今後の生き方の方向性を教えてくれるこの「致知」を餞別として送りたいと思います。
何卒宜しくお願い致します。
東京都 宮下 孝志 様
先輩の贈呈で・・・
先輩の贈呈で読みはじめ、
継続して愛読しています。
「致知」が来る日が楽しみです。
神奈川県 米倉 貞敏 様
息子に人間学を学んでほしい
この「致知」の素晴らしい誌を通して
人間学を学んでほしいとの願いから
息子に贈りたいと思います。
千葉県 原 みよ子 様
がんばりやの友人に読んでもらいたい
「致知」の記事を読んで、
生きる意欲をいただくことがしばしばあります。
この本をぜひがんばりやの友人に読んでもらいたいと思い、
ギフトを申し込みました。
兵庫県 木村 浩幸 様
読者が増えますように
永く愛読させて頂いておりますが、
60歳を過ぎる頃から、益々心に沁み込む様になりました。
日本のためにも益々読者が増えます様にお祈り致します。
和歌山県 布村 阜也 様
責任者となる門出のお祝いに
組織の責任者となる門出のお祝いとして贈ります。
大阪府 鷲見 誠司 様
友人にも感動を送りたい
最近「致知」を知りました。
とても素晴らしいので
友人にも感動を送りたいと思います。
よろしくお願いします。
奈良県 武藤 廣茂 様
どう生きるべきかの解答が満載されている
私も友人のすすめで「致知」を購読するようになりました。
人間として特に日本に生を受けた者として
どう生きるべきかの解答が満載されているこの本を
親しい同志に贈ります。
大阪府 岩倉 凉子 様
娘婿へのプレゼントとして・・・
知人に借りて読んだら、素晴らしい本なので、
全く初めてですが、娘婿にプレゼントしたいと思います。
福岡県 川田 省二 ・ 真知子 様
息子の将来のために
息子の将来の為、とても参考になると考えています。
只今、大変忙しい仕事中とは思いますが、
その中で本を読む事は大事な事と思います。
広島県 畑 一實 様
市長さんに贈ってください
月刊誌「致知」を購読して5年になります。
人間性を高めるスバラシイ内容で、
ひとりでも多くの人に読んでもらう為、
ギフトさせてもらいます。
市長さんに送ってください。
福岡県 川添 豊 様
大学生の孫の教材に
今活躍している方々の生き方の
指針のエッセンスが書かれているので、
大学生の孫にぜひ読んで学んで、
豊かな人生を歩む教材にしてほしいと思いました。
福島県 大橋 政三 様
年齢に関係なく人生の節目に
年齢層に関係なく、昇進祝、就職祝、
退職祝から病気、入院のお見舞いなどの際に贈呈し、
絆を大切にするにもタイミングよく利用できますので、
大変喜ばれています。
埼玉県 江本 浩之 様
多くの後輩にも伝えていきたい
「致知」と私をどなたが出合わせてくださったか未だにわからない。
しかし約10年間、毎月端から端まで読ませていただき不思議な活力を得る。
この気持ちを多くの後輩にも伝えていきたい。
千葉県 朝比奈 育子 様
息子からのプレゼント
なんとなく不満足な老後を過ごしておりましたところ、
息子よりプレゼントされて、
自分の求めていた「人間学」大満足です。
また息子とも共有でき幸せに思います。
字が読める間は続行したいと思います。
兵庫県 辻 直子 様
人間学の重要性を感じました
素敵な贈り物をいただき、生き方の教本として、
今後の人生に生かしていきたいです。
人間学がもっと重要視される
世の中になればいいなーと思います。
大阪府 片山 裕子 様
「致知」を贈られて
一所懸命仕事をしていても何か足りないと感じていた時に
「致知」に出会い、自分の中に何が足りなかったのか
はっきりと分かりました。
現在夢中で読んで夢中で仕事をしています。
広島県 亀井 琢也 様
入院中の父が喜んだので・・・
以前、父が傷で入院。
その時に「致知」をお見舞に持って行ったらとても喜んでくれ
普通の雑誌とは違うと言ってました。
先日、帰省した際に「あの本良かったナ・・・」と
ポツリつぶやいたので今回プレゼントしたいと思いました。
鹿児島県 三反田 京子 様
美容室で勉強しています
美容室ですが月に一度、読書感想会を開いて頂いて勉強しています。
通っている整骨院の先生方達にもぜひ読んで、
共に学んでいきたいと思い贈ります。
大阪市 入船 章太郎 様
この混迷の時代だからこそ・・・
この混迷の時代、今こそ「人間学」を学ぶ最良の媒体であると
思っており、人様に勧めております。
神奈川県 吉澤 正浩 様









