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『致知』は日本で一番プレゼントされている雑誌です

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今、『致知』の定期購読ギフトが多くの方に喜ばれており、毎日たくさんの方から喜びの声が届けられております。 その中から、「致知」を奥様に贈られた宮崎県にお住まいの瀧川裕康様にお話を伺いました。

Q.『致知』を奥様にプレゼントしようと思われたきっかけは?

今年の2月に私は異動で通勤が遠くなり、家を出る時間も早くなりました。
それでも、毎朝愛情のこもった弁当を作ってもらい、
感謝の気持ちと彼女の心の栄養剤となることを願って『致知』を贈ることにしました。
19年前に出会って1週間で結婚を決めたのですが、
それも彼女のお弁当の効果であったような気がします。

ギフトカードメッセージ

Q.奥様は『致知』を贈られてどのように感じましたか?

最初見たときは「難しそうな本だな」と思いましたが、読んでみると、
当たり前だけれども人として大切にしなければならないことが書いてあり、
世の中にはこんなにも前向きに行動できる方がたくさんいらっしゃるのだと
静かな感動を覚えました。
お弁当作りも毎日何気なく作っていただけなのに、
そんな風に思っていてくれたことがわかって、とっても嬉しかったですね。
なかなか「ありがとう」なんていまさらいえないけれども、
思いもよらない素晴らしいプレゼントをもらったことで、
贈ったほうも贈られたほうも人生豊かに生きられたらラッキーです。

Q. いつもお二人でどのように『致知』をお読みですか?

お互いゆっくりと読書の時間をとる環境にはないのですが、
極力読書の時間を作ろうと心がけています。
毎月『致知』が届くのをとても楽しみにしています。
『致知』を読む時間は二人別々でも、読む順番は阿吽の呼吸です。
最近では12月号の鍵山先生の請求書と領収書のお話がとてもわかりやすく、
自分自身についても反省させられました。
もっともっと領収書の人生を歩んでいきたいですね。

Q. その他、『致知』に対するご夫婦の感想など

贈り主の特典でついてくる『縁を生かす』を読んだ瞬間、涙が出ました。
15ページの小冊子ですが、これを読んだだけで、『致知』を購読してよかったと思いました。
すごく感動し、また、自分自身ではそのように縁を生かすことが出来るかと考えたとき、
まだまだ未熟な自分に反省させられました。
致知出版社の本は、「読んで得した」と思えるような人生に役立つものが多いと思います。
会社の職員研修でも紹介させていただいております。

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