『致知』は日本で一番プレゼントされている雑誌です
今、『致知』の定期購読ギフトが多くの方に喜ばれており、毎日たくさんの方から喜びの声が届けられております。 その中から福岡で航空専門学校を経営する永江靜加さん、お嬢様の小林理恵さんに詳しいお話をお伺いしました。
Q.どんな気持ちでお嬢様に『致知』を贈りましたか?
娘に致知を贈ったのは、理恵さんが念願だった経営者になったからです。 私が会社を設立してからの25年間どれほど『致知』に助けられたかわかりません。ですから、理恵さんがこれから経営する中で、いろいろな壁にぶつかったときにこの『致知』を読むことで、社長として人間として成長し、生きていってほしいと思い、贈りました。

母:永江靜加さん
Q.いつもどのように『致知』をお読みですか?
私にとって『致知』は人生のバイブルです。
毎月『致知』が届くのがとても楽しみで、今月はどんな素晴らしい人が出ているのか、
どんな素晴らしい内容が書かれているのかとワクワクして待っています。
経営をしているといいことばかりではありませんので、この『致知』を読んで、もっと
自分よりもつらいことを乗り越えてきた人がいるとわかると、生きる勇気が出てきます。
だから、どれだけこの本に助けられたかわかりません。
これからもこの『致知』を人生のバイブルとして、いきいきと楽しい人生を送っていき
たいと思っています。
Q.『致知』を贈られてどのように感じましたか?
母がいつも手にしていて、 「これは読んだほうがいいよ」と昔から言われていた本。起業を機にプレゼントされたときは 「ついに自分がこの本を読むようになったんだ」と起業できた喜びを感じました。読み始めるきっかけは母からのプレゼントでしたが、
「これを読み続けられるように一生懸命自分で働いていくぞ!」
という意欲と、この本が一生必要である自分でいたいなと思っております。

娘:小林理恵さん
Q.いつもどのように『致知』をお読みですか?
毎月教わることが多く、ノートとペンなしでは読めません! 読み終わるころには、ノートにたくさんメモしていて、それを自分の中に落とし込む作業が毎月の私の大切な勉強です。特に、難病が悪化したときにはたくさんの言葉に生きる勇気をもらい、
「こんな私でもまだできることはある!!」
と、生きることをあきらめないようになれました。
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永江靜加さんは、娘の理恵さんが東京で起業した記念に『致知』をプレゼントされました。 理恵さんは会社を経営する一方で、難病とも闘っていますが、いつも『致知』からエネルギーを得ているといいます。今は福岡と東京とで離れ離れですが、ともに『致知』で心の絆を深めてらっしゃるようです・・・ |











