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3月度致知読者の集い(講師:孔健氏)3月14日





20090314



【講師】


●孔健(こうけん)氏(孔子第75代子孫)
プロフィール詳細
【日時】2009年3月14日(土)
講演会:午後1時50~4時00分

【会場】京王プラザホテル42階 「高尾」
   東京都新宿区西新宿2-2-1
   (最寄駅:JR新宿駅西口より徒歩5分、
    都営地下鉄大江戸線都庁前駅すぐ
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 【会費】1名様・3,000円(税込)

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●お問合わせ先●
TEL:03-3409-5632 (管理部:お客様係) 

『何のために論語を読むのか』

講演会詳細

【演題】何のために論語を読むのか
孔子直系第75代当主として、物心がつくと同時に『論語』を始めとする古典を祖父から叩き込まれた孔健氏。その教えをもとに、自ら探り得た学びの意味を『論語』の言葉を交えながらお話いただきます。

【講師プロフィール】
孔健(こう・けん)

1958年、中国青島市生まれ。本名は孔祥林、孔子第75代子孫。チャイニーズドラゴン新聞社編集主幹、SBl大学院大学教授、孔子塾主宰。山東大学日本語科を卒業後、中国画報社に勤務。85年に来日、中国画報社駐日総代表として活躍するかたわら、上智大学大学院新聞学博士課程修了。現在、中国画報協会副会長.NPO法人日中経済貿易促進協会理事長・孔子文化大学副学長、北京科学職業大学中国国学院院長。日中問題のコメンテーターとして、テレビ、新聞、雑誌などでも活躍。近著として、『日本人の発想中国人の発想』(PHP研究所)、『痛快!新論語学』(集英社インターナショナル)、『上海没落北京勃興』(ビジネス社)、『中国が永遠に日本を許さない66の理由』(日本文芸社)、訳書として『論語力』(干丹著・講談社)など約70冊がある。

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