『小さな人生論』特設フェア好評開催中!
弊社社長 藤尾秀昭著『小さな人生論』シリーズの完結を記念して、
八重洲ブックセンター・三省堂書店主要店にて『小さな人生論フェア』を好評開催中!
開催期間は2月中旬まで。
ぜひ、この機会に足をお運びください!
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人は何のために生きるのか――。
その完結版となる『小さな人生論5』が遂に発売となりました。
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※致知の書籍を置いて下さっている書店さんは全国にあります!
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『小さな人生論5』 |
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【感動愛蔵版】『小さな人生論』5冊セット シリーズ完結記念! |
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| 「大事なのは与えられた縁をどう受け止めるかである」 | ―― 『小さな人生論』より |
| 「生きるとは単に生き永らえることではない。 先祖から預かった命の炎を精一杯燃やしていくことである」 |
―― 『小さな人生論2』より |
| 「誰の人生にも不幸な状況はある。 しかし、心が受け入れない限り、不幸はない」 |
―― 『小さな人生論3』より |
| 「すぐれたリーダーと常人の差は何か。 それは危機感のあるなし、である。 安きにて危うきを忘れるか、忘れないか、その差である」 |
―― 『小さな人生論4』より |
| 「人生の真の楽しみは、 ひたすらな努力、精進する中にこそ潜んでいる」 |
―― 『小さな人生論5』より |
※アマゾンレビューより
♦いまがどんなに辛くても、前を向いて歩いていこうと思わせる一冊。
♦本書には過酷な環境下でがんばったという、無名戦士が多数登場する。
この「がんばる」という行為が美しく見えていた、
そんな青春時代がはるか遠い思い出となった愚生のような人間で、
今や「要領を覚えろ」「バレないように」なんていう処世術で
世の中を渡っているような人であれば、
「まだまだ、人生も捨てたもんじゃないな」という真理を、
忽然と了解できる設計が本書にはなされてある。
簡単に言えば、浸透度の高い本である。
「北風と太陽」の寓話で云えば、太陽型の自己改革を果たすことができるという、
そんな良書なのである。
♦人生論というものを学生時代は仲間達と喧々諤々、
夜を徹して語り合ったものですが、
勤めはじめると同時に、
売上や収益をあげ、如何にたくさんのお金を得て、昇進するかという世界に住んでいました。
こころと違ったことを身体に強制し、自分自身が悲鳴をあげていたようにも思えます。
そんな時に、巡り合えた本です。
仕事とは自分にとって何であったのか、自分の人生で大切なものは何であったのか、
人生半ばにして見つめなおすことができました。
一文一文は心の奥に佇んでいた自分を引き出してくれたように思えます。
この本と出会えたこと自体が幸運だと思います。
♦タイトルは小さなだが教えは大きい。心が躍り、勇気が出る人生論。
♦私にとって「小さな人生論」は困った時、
悩んだ時に進むべき道を照らしてくれるような本であり、
自分の生き方が正しいのか、客観的に判断することができる
”本”と言うより、”人生の師”と思っています。
♦一文一文が心に宿る仏性に働きかけて、
目覚めさせていただけるような響きを感じます。
詩のように磨かれた言葉で
臨場感溢れる物語の一場面が目の前に広がります。
この本に出合えたこともご縁なのですね。
一冊の本との出合い、一行の文字、一言で人生の重みを感じることがあります。
この本はそういったご縁の大切さを思い出させてくれます。
♦各種多様の情報に戸惑い、迷いがちな折、揺らぎない真実や価値があることを、
明らかに指し示してくれる本だと思います。









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