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【読売新聞(10.3・4)】ロングセラー『修身教授録』『人生論としての読書論』

読売新聞広告掲載


修身教授録---現代に甦る人間学の要諦---
本書は昭和12年から14年に大阪天王寺師範学校で行った
修身の講義をまとめたものです。
人生の意味、学ぶことの意義、実践することの大切さ・・・。
生きるための原理原則を記した書として、現在、33刷を数える
正真正銘のロングセラーです。

人生論としての読書論
人生における読書の重要性を強く訴えた、国民教育の師父・森信三師。本書は、その師による幻の名著の復刻版です。
扱うテーマは、人生における読書の意義という根源的なものから、年齢別の読書方法、書物の選択法、傍線の引き方、通勤時の読書の心掛けなど具体的なものまで、実に幅広いものです。

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