心に響く小さな5つの物語
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【目次】 第1話 夢を実現する 第2話 喜怒哀楽の人間学 第3話 人の心に光を灯す 第4話 人生のテーマ 第5話 縁を生かす
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※イメージがご覧いただけます(PDFファイル)。 ◆ 【縁を生かす(一部抜粋)】を立ち読みする ◆ 【あとがき】を立ち読みする |

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片岡鶴太郎(かたおか・つるたろう)=【画】 高校卒業後、 片岡鶴八師匠に弟子入り。 3年後に声帯模写の芸人として独立し、 バラエティー番組を足がかりとして人気を博す。 現在はドラマ、映画など さまざまな分野で活躍中。 画家としても、平成7年に初の個展 「とんぼのように」を開催して以来、 毎年全国で個展を開催。 |
藤尾秀昭(ふじお・ひであき)=【文】 昭和53年の創刊以来、 月刊誌『致知』の編集に携わる。 54年に編集長に就任。 平成4年に致知出版社代表取締役社長に就任。 現在代表取締役社長兼編集長。 主な著書に『現代の覚者たち』 『小さな人生論①~④』 『WEB版小さな人生論ノート』 『小さな経営論』がある。 |

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毎夕食後、小学生と中学生の子どもと 一緒に読んでいます。 親子で感動を分かち合いました。 (38歳・母) 「縁を生かす」はすばらしく、読み終わって、私も両眼から涙を 一杯流しておりました。 最近こんなに夢中になって読んだ本は ありませんでした。 (作家・男性) 日本人が潜在的に持っている美しい心を引きだす力がある本です。 (会社役員・男性) 余りの感動に胸打たれました。「縁を生かす」 先生と生徒の対話・交流 最後に「母の席に坐って下さい」 思はず感動で涙が流れました。 (無職・男性) 自分自身の心を養う為にかかせない数々の言葉と出会え、心の拠り所と なりました。 (主婦・女性) |
これほど様々なことに気づき、 深く物事を考えたことはありませんでした。 社員全員に配りました。 (会社経営者・女性) いつもそばに置いておきたい一冊です。早速生徒にも読んで聞かせたりして、 授業でも活用させていただいております。 (教師・男性) 今朝午前5時に「縁を生かす」を読み始め、ページをめくる度に涙が出てきて、 読み進むことができないほど、 著者の魂の響きがあまりにも大きいので、 私のような鈍い者でもブルブル共振します。 (会社経営者・男性) 読んでいると今の悩みがいかにちっぽけかに 気づきます。 だから、モチベーションが 上がるのだと思います。 有名な人の話、無名の人の話、 どれを読んでも感動し涙が出ます。 心の強さを鍛えることのできる本です。 今忘れてしまっている一番大切なものを 思い出させてくれる本です。 (会社経営者/作家・女性) |
―好評!「小さな人生論」シリーズ―
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